2010年6月ぶりに、アメブロにログインしてみました。
皆さん、お元気ですか?????

私は、元気です。
離婚はまだ成立してません。
そして、まだカナダに住んでいます。
そしてそして、1年に3回程一時帰国してる道楽者です。
今年も年末年始を日本で過ごしたのに、カナダに戻って3週間後、色々な事情で(不幸では無いのでご安心を)また日本に戻ってきました(笑)

元旦那(正式にはまだだけど)と別れてからの生活は、彼といた時の物とは全く異なります。
始めは辛い出来事も多かったのですが、今は、毎日とても楽しいです。
仕事も順調で、昇給も決まり、日本にいる間は、福井と東京のオフィスを行き来して働いてます。
米国出張も増えたりと、仕事もプライベートも順調で、離婚の成立はまだですが、彼との離婚が正しい判断だった事を、毎日肌で感じてます。

恋ってコワいですね。
というか、あれだけ盲目だった自分がこわい。もう、どうしようもないバカレベルです(笑)
でも気がついて良かった。

この7年間、彼と自分の2人分の生活に自分の時間とお金を費やしてたのが、今は自分の為、自分の大切な人や物事の為に使えるので、何もかもが活きてます。

アメブロのブロガーの皆さんには、本当に本当にお世話になったので、今でも感謝の気持ちでいっぱいですドキドキ
当時の自分は、今のような日が来るとは思っていませんでした。
毎日、大切に感謝しながら生きないといけないですね。

みなさんの毎日はどうですかー?
またFacebookなんかでつながれると嬉しいです☆
皆さん、お久しぶりです。お元気でしょうか?
今日久しぶりにアメブロにアクセスしてみました。
ログインIDもパスワードも忘れてたので、全て再発行してようやくログイン!

自分のブログを少し振り返ってみました。
なんだか色々あったんだな~、自分自身の事とは思えないくらい軽く読めました。そして「結局、自分自身が甘かったねっ」て、当時の自分に同情出来ない感じになってます(笑)

彼と出会って恋愛して結婚した事に後悔はないし、当時は辛い思いをした出来事も、今振り返ると、遠い過去の出来事で。そして、そこから気付かされる事がたくさんありました。

自分の未熟さ、甘さ、頑固さ、でも、その時の私がいて、出来事を乗り越えて、今の私がいるので、夫には感謝です。夫と義理の家族皆にも感謝です。

彼と別居してからもうすぐ1年。
カナダで離婚申請するには、別居期間1年が必要なので、今度の8月上旬に離婚申請する予定です。

彼、義理の家族とは、冷酷な関係でしたが、ようやく、冷たかった氷が溶け出しました。
彼とは、たまにコーヒーを飲みに行ったり、一緒に散歩をしたり、つい先週も、一切連絡をとってなかった義理の妹、彼の祖父母から優しいメールが届きました。

ここまでくるのに1年かかりました。
彼と付き合っていた頃、彼の家族には、本当によくしてもらったので、良かった思い出さえも忘れるふりをして、この土地を去るのは嫌だったので、とても嬉しいです。

2010年から、Blogspotで新しいブログを書き始めました。心機一転!
今年は離婚の年だし、日本に永久帰国する年になるだろうから、色々と記録したくて。テーマがバラバラですが、私のビクトリアでの日常です。またお時間がある時にでも覗いてみてくださいね~♥
*DroPZ 1if3* (Drop's life)
私はカナダ人の友達の中では、"dropz"という愛称で知られてますので。よく物を落として壊してるから。。ガーン

結婚、移民に向けて私を応援してくださったブロガーの皆さんには、本当に本当に感謝でいっぱいですドキドキ
皆さんの最近の生活はいかがですか~??
そうそう。明るい話題を・・・。
約1ヵ月半、日本に帰ってましたが、その間に1人でトンガに遊びに行ってきました飛行機

トンガは、170の島からなる王国で、フィジーの東にあります。私はニュージーランド経由で行ったのですが、オークランドから北東に向かって3時間のフライトで首都のあるトンガタプ島に着きました。

これが、クライストチャーチ→オークランドの写真。

2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々 ⇒ 結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-ニュージー

ニュージーランド航空を初めて利用しましたが、機材も綺麗で快適な空の旅でした~船
水玉模様のコップは可愛かったし音譜

2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々 ⇒ 結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-グラス

2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々 ⇒ 結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-水

これが、オークランドからトンガに向かう途中のサンセット。
アリエナイ美しさでした。
窓側に座ってるトンガ人のおじちゃんに「ごめんねー」と言いながら、手を伸ばして撮った写真。

2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々 ⇒ 結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-サンセット

一日目は、トンガ本島で一泊。ロブスターの唐揚げを食べたら、奥歯が抜けて、大変な事に・・・。
下の奥歯抜けました・・・ドクロ

二日目の早朝、飛行機で、トンガで二番目に大きな島、ババウ島に行きました!

2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々 ⇒ 結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-ババウ

これ、何気にベストショット。
ババウ島で、青年海外協力隊として2年の任務を終えようとしてる、高校時代の友人と再会クラッカー
海辺のカフェで再会の乾杯ビール


2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々 ⇒ 結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-色
トンガ本島からババウ島に向かう途中。いやーーー、海の色がやばかった音譜


2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々 ⇒ 結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-パイロット
パイロットが近いぜ。

ビーチでワイン
2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々 ⇒ 結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-ワイン


2008年 国際結婚に向けて奮闘の日々 ⇒ 結婚しました。 ⇒ カナダ・ビクトリアの日々-ババウ

いやーーー、楽園だった。

こんだけの写真でお腹いっぱいになった☆
また写真厳選してアップします。

トンガ、おすすめです!!!!!!
これはリアルタイムなお話ですが、8月上旬から足の裏に、妙な水疱が出始めました。
この水疱は、まるでガラスケースの中にあるかのように、皮膚の内側にハチの巣のようにできてるのです。
見た目がとても気持ち悪くてへこみましたが、すぐに日本に里帰りする予定だったので、日本に帰ってから皮膚科に行こうと決めました。

皮膚科で診断してもらったところ「水虫みたいだけど、水虫菌(白癬菌)は見つからないねぇ。ま、でも水虫かな」との事で、水虫用の薬をもらいました。

受付で「○○さーん、こちら、水虫の薬です」と、待ってる患者さんが10人程いるフロアで大きい声で言われた。
これ、日本だなって思いました(笑)

1週間、毎朝毎晩薬を塗っても、全然良くならない、というかむしろ悪化してる気が・・・。

1週間後、皮膚科に戻った。

「あら、悪くなってるねー。薬変えようか。でも、これは一体何なんだろうなぁ」と処方されたのがステロイド。
原因不明ということなので、大きい病院に行ってみてもらおう!と日赤に行った。
そこで言われたのが「汗泡」という名前の皮膚病。汗が皮膚の外側に出て行けず、水疱らしきものになるとこのこと。
原因は様々だという。ストレスとか運動不足とか。。

ストレス・・・・・。
しっかり溜まってました。
この夏は、今まで生きてきた中で、一番ストレスが溜まった時期。
イライラして眠れない夜。
毎晩お酒を飲むようになったり、ご飯食べても味がしなかったり、ご飯を作る時間さえも惜しんで働いたり、一食も食べない日さえもあった。
自分の体にごめんなさい、って思った。

きっと原因はストレスなんだろう、と思ってる。
彼との関係にけじめをつければ、それで治るだろう、とそう信じながら、足さんを労わってます。

しかし、足の裏なんて、今まで何のケアもしてこなかったけど、いざ足の裏に水疱ができて、歩くのが痛くなった時、足の有難さを痛切に感じました。
2本足で、問題もなく歩行できる事、これは決して当り前の事ではなく、とても有難いことなんだって、そういう気付きがありました。

ネットで調べても「汗泡」には、根本治療はないそうです。「完治しません」とさえ書いているページもありました。
私はストレスの原因を、自分の生活から取り除いて、体に良いものを食べて、運動することで治るだろう!と楽観的に信じています。汗泡が私の足からなくなったら、汗泡完治パーテーベル開催する予定です(笑)
3月後半、旦那の祖父母の家でハウスシッターしてた時の話。

私は9時~6時まで在宅で仕事。

旦那は無職なので、絵を描いてるか、遊んでるか。

そんな旦那に、午後、「今日夜ご飯作ってくれない?」と頼んだところ、「分かった」との返事。

夕方5時頃「今から友達の家に遊びに行ってくる」と旦那が言いに来た。

彼「今日、夜ご飯作るって言ったよね?今から遊びに出かけたらご飯作れないんじゃないの?」と言うと「いや、7時頃には帰ってくるから」

私「本当に?」

彼「本当に」

夜10時過ぎ頃、彼が帰ってきた。

「ごめん」

と彼が謝ってきた。

「何にごめんなの?」ときれた私。彼は2階の部屋にあがって行った。

夜12時が過ぎ、そろそろ寝ようと、家の戸締りをしたけど、彼の姿が見当たらない・・・。靴はあるのに、どこにもいない。少し探したけど、見つからないので寝ることにした。

翌朝、起きたらベッドに彼が寝てる。

「昨晩、どこに居たの?」と聞いたら、

「反省の為に、クローゼットの中にいた」。。。。と。。。。

叫び2時間ほど・・・?

それって反省なのか・・・?