
無料で衣装などが提供されることが多く「ただ」が当然視される芸能界で 韓石圭(ハン・ソッキュ)とカン・ドンウォンはなるべく無料の提供を遠慮していることで有名だ。自身のスタイル、衣装などにこだわっていて、無料の協賛を好まず、業種関係者からも「さすが」と言われている模様だ。 ハン・ソッキュは高級ブランドの協賛を15年間も遠慮している。その代わり、自身が長期間CMモデルを務めてきたアパレル会社・J毛織の素朴なセビロを着つづけている。暮れの映画祭の授賞式でもハン・ソッキュはいつも通り質素なセビロ姿で出席した。元々は大韓民国映画大賞授賞式の日、高級ブランドからセビロの協賛を受ける予定だった。 そのため、スタイリストとマネジャーは車の中に新しいセビロを用意しておいた。しかし、式場に着いたハン・ソッキュは「慣れないから元々来ていたものを着る」と言って高級ブランドのセビロを着なかったという。テレビを見ていた高級ブランド関係者らは「いったい、どういうことか」と慌てたようだ。ハン・ソッキュの所属事務所・KMカルチャーのキム・チョルウン取締役は「必要以上に清廉な俳優だ」とした。 カン・ドンウォンも必ず出席しなければならない行事を除いては、無料の行事には顔を出さないことで有名。モデル出身らしく本人のスタイルが分かっていて自分でコーディネートするタイプでもあるが、何よりも不必要なまな板に載せられたくないからだ。カン・ドンウォンは必要な衣装とアクセサリーがあれば、日本で直接ショッピングする。カン・ドンウォンが頻繁に訪ねるのは原宿や新宿。そこで手さげを持ち歩くカン・ドンウォンを見たという韓国人留学生も多い。 中央日報より
そうか、洋服とかにこだわりあるからな~
今度の日曜のセンイリ‐パーティのソンムリどうしよう!!
やはり小物か??お金もないし・・・・
韓国に行くまで、あまりないのにまだなにも準備してないよ(^^;;
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