9/12(土)13:30 新国立劇場

出演  兵士 アダム・クーパー
    ストーリー・テラー ウィル・ケンプ
悪魔 マシュー・ハート
王女 ゼネイダ・ヤノウスキー
音楽 イゴール・ストラヴィンスキー
演出・振り付け ウィル・タケット
脚本 ラミューズ
原作 アファナシェフ
指揮 ティム・マーレー
演奏 ソルジャーズ・アンサンブル・オーケストラ
製作 英国ロイヤル・オペラ・ハウス


<あらすじ>
休暇をもらい、故郷の母に会いに行こうとするひとりの兵士が、ふとしたことで悪魔に魂を奪われてしまう。
兵士は、悪魔に心(ヴァイオリン)を渡し、そのかわりにお金や物、なんでも手に入れることが出来るという、奇妙な本をもらう。そのおかげでこの世でくらべるもののないくらい大金持ちになり、その上、ある国の王女を嫁にもらうという幸せも得る。

しかし、兵士は、何か満たされないものを感じ始める。いまの幸せだけでなく、貧しかった時代の、あの幸福も忘れられない…。

兵士は、ふたつの幸せを得ようと、王女を連れて、故郷の母のもとへ向かうが…。




久しぶりに、アダムとウィルを見てきました。
しかも二人一緒なのは、初めてなので [emoji:v-343]

席は前から6列目かと思ったら、オーケストラBOXが4列目まであったので
実際は2列目[emoji:v-411]
舞台と超近くてかぶりつき状態でした

ただ前過ぎたため、セリフの字幕を読むのが辛かったのと、
寝転んだシーンとかで、前の人の頭でよく見えず [emoji:v-409]

もう少し後ろでもよかったかも・・・・

内容は面白かったし、演出も面白い設定になっていたので。
楽しかった[emoji:v-426]

ただ思ったよりも、ダンスシーンは少なくて・・・・
二人の踊りをもっと見たかった[emoji:v-344]