夢一昨日の夢。母校である大学の一室で気が付くとやけにピカピカで近代的なそこは我がジャズ研の部室だという。いやあ、時代は変わったなあとキャンパスに出るとビッグバンドが屋外で練習していて昔の彼女がピアノを弾いており、駆け寄ってきた。何故か場面は彼女の家に移り、いや、お母さん久しぶりですねなどと挨拶。そしてこれまたなぜか、その家の介護を自分が担わざるを得ないという展開、は流石に訳がわからない。