悲観目覚めると、このダルさは内臓の疾患によるもので、アルコールが原因なのだが、依存症なので対応できず、人生が詰んでしまっている、という酷い気持ちに苛まれ、今日もこの酷い気持ちを引きずって1日を過ごすのかと絶望。と思ったら今日はスマホのパズルゲームで気持ちが切り替わった。通勤電車の今、起きがけの酷い悲観は何なのだろうと不思議に思う。別にダルくもないしなぁ。喫煙所、午後になり、気持ちがザワザワし始めた。おかしな1日だ。ワイパックスは堪えている。