悲観今朝は二度寝で、皮膚疾患も朝の吐き気も全て飲み過ぎで内臓がダメージを受けているせいであり、持病のある自分はもう永くは生きられず、兄をなくしたばかりの両親に実に申し訳ない、とこれでもかという悲観に囚われた。もう休んで布団に沈み込もうかと危ない状態から、こういう時こそ無理矢理行動するのだとこぎ着けた通勤の地下鉄。久々に朝のワイパックス。疲れる。夜。死や大病に怯えて過ごした嫌な1日だった。自分の気力などではどうにもならないので、薬効を待つ他なし。