体温36.5℃。腫れも少しひいているかも。マルチビタミン、ジンマート、尿酸値の薬。昼に目覚め、本来休日出勤だった時間に、無理を言って休養を確保して本当に崖っぷちで救われた安堵。
昨夜は昼寝の影響か寝付けず、だったが、適温のエアコン、小型扇風機の風に当たり、毛布で目を閉じているだけで、寝られないことに慌てることもなくある意味至福の時間。今日は起きると12時をまわっていた。
蓄積していた会社のストレスと猛暑による疲弊、そして兄の一件が深層心理にダメージを与えて、限界に近づいている事を体が悲鳴を上げて知らせてくれたのだと思えてきた。休職、体制的な負担軽減など、改善への一歩をこの休養中に考えることとしよう。
今日も自由な夜更かし。初盆に帰らなかった詫びにフルーツゼリー詰め合わせ実家にネットで即配。