またもおかしな夢たち。気絶から目覚めると病院。首筋にヤバい針を数本打ち込むなど恐ろしい治療で回復はしていた。日を改めて、担当医師が自分の居候先のアパートを訪ね治療を。そこに実在する有名ギタリスト登場で何故か医師も含めて3人でギターセッション。脈絡というものがなく危ない夢に思える。連日の夢は何かの薬物の副作用ではとこわくなる。
起床時の身体ダメージはほぼ無し。とは言え、軽い吐き気、無気力と戦い、何とか通勤電車にこぎ着けたのはやはり昼前。
出かけながら、一定期間の休暇が必要なのではと繰り返し考えた。
駅のホームで冷やしたぬき蕎麦食せた。10秒チャージばかりだった毎日が少しだけ正常化した。