薬効徐々に動き出す時間が前倒しになりつつあったのだが、今朝は何故か確信犯的にたっぷりの二度寝。二度寝の最中は微睡みながらあらゆる不安なシチュエーションが頭に浮かび続けたが、なぜだか起きた際にそれらを戯言と捉えられ、身体的なダメージ無し。薬効による永続的な変化であることを望む。昼前の通勤電車、割に気持ちが軽い。