偽の危機 | まろんのブログ

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朝、また目覚ましに先立って覚醒。少しの咳とごく軽い喘鳴、動悸吐き気、クシャミなどなし。ワイパックスと念の為の抗ヒスタミン剤、水分補給しながら体調確認中。

寝ながら、不調を抱えた状態でこんなに多くの問題に次々には対処できないと、ヒステリーを起こしていたように思う。問題とは、歯医者、帰省の他、何を想定していたんだろう?今の不調はストレス性、季節的なアレルギーで片付けられない何かウィルス性の疾患ではという懸念が発生していて、通院の必要性を寝ながら検討していたのか?いずれにしても偽の危機を作り出してわざわざ精神的に追い詰められていたような。

無闇な不安を少しでも軽減するために体温を毎日計測して記録することにするか。今日のように症状が鎮静化した数日が続けば歯医者の予約もして、気分を軽減したい。


小一時間のはずが2時間寝てしまい、また昼前の通勤電車。そして、電車に乗って他の乗客に紛れると、時折の咳が申し訳なく、空席があっても立っていたり。微熱があるのか額にはじんわり汗。


慌ただしく勤務終了。顧客から障害関連の問い合わせを受けて緊張して調べていたら、咳き込むというか息苦しくはないか?と懸念のレベルが上がったが、帰宅の地下鉄にたどり着いた今、息苦しいとは感じない。やはり、ストレス性なのか。