昼、職場の喫煙所。
まずは久しぶりに今週は5日出勤した。トラブル対応や体調不良などで勤務が乱れていたので2ヶ月ぶりに通常運行に戻ったことになる。起床時刻、出勤時刻も本来のリズムを取り戻しつつあり、勤務中の眠気も皆無となりつつある。
一方昨夜の兄の電話により、死の宣告は誰にいつ訪れるのか判らず、生は唐突に終わりを迎えるのだという事実が脳内に久々に根をおろし、静かに狼狽えている。ため息をつきながら他人の尻拭いばかりしている残りの時間は自分が求めているものだっただろうか?
そういえば、服用の記録を怠っていたかもしれない。前回心療内科受診時以降、夜のルネスタ、朝のワイパックス一錠ずつ。朝のワイパックスは必要を感じてというより、安定したリズムを取り戻すために慣習としている感じ。