精神年齢 | まろんのブログ

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また二度寝が過ぎて昼前の通勤電車。大量の夢の記憶。起きがけに見た夢だけ覚えている。

若き日の地方勤務時代の勤務先である地方銀行の集中センターを来訪。年齢の設定が理由がわからず、登場する過去の実在人物である女性行員は数年分しか年を取っていなかった。そして、大勢の女性の中挨拶をしながら歩き、いやあいよいよ男性として視線を集めるということはないのだなあなどと、厚かましいことを考えていた。一体自分の年齢を何歳だと認識しているのか、自分の無意識下では年など取っていないらしい。