悪夢ではない | まろんのブログ

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夢の舞台は架空の麹町の中国人経営の中華屋。女友だちと食事をしていると中国人らしい観光客が来店だが、どうやら国籍の違う方々だったらしく慌ただしく店を出されて表で揉めていた。場所柄というのか、近所の神社で爆弾テロの情報、未然に防がれたテロの現場で政治家と話すが、ああ、こういうふうに人情的にアプローチされて金に転ぶということはあるんだろうなあといけない納得。

これは悪夢ではないんだろうなあ。


起きると気が塞いでいてワイパックス。

現実世界では、職場を去った問題人物がまだ火種を残していて、今試験を終えようとしているプログラムのソースが最新ではなく改造するはずだった機能が抜け落ちている事が発覚。昨日緊急ミーティングで、原状回復と横展開を指示。もう、十分に疲弊しきっていて、何とか疲労回復しようとしているのだが勘弁してほしい。