カオスな夢をみていた。昔住んでいたことがある博多を後輩を案内しようとしていたら何故か相手は昔の先輩に替わっていて、通りがかりに小さな球場で行われていた巨人戦観戦につきあわされる。博多の海にはポケモンかというような生き物がいてさすが南国だと納得する。何故かたまに夢に出てくる博多はまるで香港かというくらいに現実とかけ離れて都会で危ない映画のような町だ。
初老の人間のみてよい夢とは思えない。追いつめられてはいないが、スッキリしない夢見だった。
入眠の際には、何か苛立ちを感じながら、眠剤で無理矢理気を失っている感じ。不安や苛立ちが表面上薬で抑え込まれていて、夢に出現しているのか。
現実の会社の問題を淡々と一つずつ片付けるため、会社に向かう。