詰んだ三連休は当たり前のように不健康に過ごし、昼過ぎの通勤電車。あちこちの皮膚疾患、ワイシャツに血が滲み、鬱ぎきった気分で呻きながら移動している。本当に人生が詰んでしまったとしか思えない。喫煙所、無理矢理に会社に体を運んだが、実に辛い。しかし、こうして健康な時間を過ごすことでしか立ち直りの切欠をつかむことは出来ない。18:30帰りついた汚部屋には絶望しかない。今日は思ったより罰ゲームが軽く、悪いことばかりでは無いではないかと前向きになれないものか。