詰んだ喫煙所、相変わらず霞目、右耳の異変、部屋の惨状には昨夜もさして対応できず、人生が詰んでしまったように感じて、気分が塞いでいる。しかし、何とかしなければなあ。床が濡れている状況は数年前にも経験した気がしてきた。汚部屋の程度が酷くなると災いを招くのか。しかし、原因は未だに見当もつかない。19:30汚部屋に逃げ帰った。電気を消して、ホットアンドクールの冷風を浴びながらストリーミングは、それなりの憩いではあったのだが、あちこちの不調と部屋のトラブルで台無しだ。辛い。21:30水に濡れた床のごみに立ち向かったが、実に強敵だ。水を吸って重くなったごみはそれほど大量にポリ袋には詰められない。体力的にも直ぐに息切れで、休み休みやるしかねーな。