奇妙な夢をまたまた大量に見た。
ある女性と結婚し、マスオさんとなる予定らしい。住まいは2部屋しかなくお年寄りやら子供やら大家族でどう暮らすやら。全くプライベートのない窒息しそうな状態に独り暮らしの自由な幸せを再認識する。
川の最下流部の至るところに核物質が埋め込まれ、いざというときにはこれらを爆破して、泥流とともに海へと押し出すという意味不明な軍事施設に潜入。爆破無く水流を押し出す訓練に巻き込まれ、海に流される。
所定の期日までに一曲楽曲を書き上げなければならない。ラフな作曲を終え、仕上げの段になり、何故かコンピューターメーカーのよく知った顔ぶれが登場。彼らも仕上がりに責任が有るらしく全力で支援をしてくれるのだが、拙い曲を大勢に晒すこととなり、恥ずかしいことこの上ない。
さあ、まだ、日曜の早朝か。昨日の夕方から寝たり起きたりを繰り返していたので、生活リズムが狂ってしまったな。もう一眠り出来れば、日曜の午前はTVが充実していてリズムが戻せそうだがな。
10:30
一応寝れたのだが、やはり夢が止まらず、頭を休めた気がしない。先週の繁忙のせいか、休息を純粋に欲していて、いつものように時間をもて余すという感覚はない。
15:00
スマホでパズルゲームをやって暇潰しをしていたのだが、苛々を誘発する。ワイパックスをのみ、目を閉じる。結局眠れなければ時間を余すか。