カウンセリングと診察を終え、ジャズスクール近くの喫茶店に移動。
カウンセリングでは、扁桃腺炎~肝機能の異常値~健康診断~歯が欠けるという一連の健康問題を愚痴り、昨日のトラブル対応を愚痴る。現状、体調はよいものの、休日に時間をもてあますことの対処に依然困っていることを報告。心理士は、子供に振り回されている時間が永く自覚がないだけで、自分も一人で休日を楽しめる自信がなくなってきたと身も蓋もないことをいいはじめた。いつものごとく、何の成果もなく時間切れ。このカウンセリングにどういう意味があるのか、もはや判らない。
診察では、肝機能の数値の劇的な改善を報告。飲酒量だけでこの数字の変化に納得するのは違和感があるというとデプロメールによるものである可能性が医師により示唆される。抗鬱剤の身体への影響というのは、侮れないなあ。
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