肝機能 | まろんのブログ

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普通に仕事をこなし、帰宅中。今日は吐き気が強くでることもなく、ああ、やはり、扁桃腺の炎症が喉の反射のスイッチを入れ続けていたのだと思う。そして、先週は帰りの電車で発汗していたが、この時刻には熱が上がりはじめていたのだろう。この調子で抗生剤を飲みきれば、きっと治ってくれるんじゃないかと、明るい展望。

なんだけど、昼過ぎにクリニックから携帯に電話が。なんだ?予約の変更か?会計間違えたか?
「先日の血液検査の結果が出ました。肝機能に関して注意すべき値が出ています。次回診察(10日後)を待たずして、すぐにお伝えすべきと判断し、ご連絡差し上げました。」
???
「今すぐ内科に駆け込まないと俺死んじゃう、とか?」
または
「扁桃腺の治療を受けられる状態ではない。即刻中止なさってください、とか?」

仕事中の患者にわざわざ電話をかけてくる理由が全く府に落ちず、質問を繰り返す。「前回の結果と比較してよほど深刻な数値であるということですね」と聞くと、「前回・・の結果、ですか?」だと。
「少なくとも、一刻も早く内科で精密検査を受けないと危険であると警告頂いていると理解してよろしいですか?」「いえ、そこまでは申し上げておりません」

????
なんじゃこいつ、そもそも患者の携帯に気楽にかけてくること自体、モラルに欠けるんじゃないのか?

で、一応、数値を聞く。知らない英3文字のあとに数字を読む。全く判らない。


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