29日、臨時国会が召集され
野田が所信表明演説を行いました。

会期は11月30日までとされています。
この間に、野田は積み重ねている法案を成立させるつもりです。

中には、日本人弾圧法とも言われる【人権委員会設置法案】もあります。


これを阻止するべく、安倍さんが動いてくれたとのこと。
上の動画で分かります。

どうしても通したいのは民主党ばかりでなく
公明党の中にも賛成議員はいます。
自民党が、どのように反対して阻止してくれるのか分かりませんが
国民も、少しはサポートしなければいけません。

自民がパチンコ議員だとか
創価と仲が良いとか言ってる場合じゃないのです。


この法案が通ったら・・・
○津市のような街や、尼崎市のような街が
日本全国に生まれることになるでしょう。

加害者側に人権が適用されてしまうんですからね。



そしたら、日本人は何をされても何も言えなくなりますし
警察とは別の機関を立ち上げるとのことなので、誰にも助けを求めることが
できなくなるわけです。



天下の悪法を断固阻止せよ
安倍自民 人権委員会設置法案阻止に動き出す



もう日数がないので、反対請願はメールがFAXしかないでしょう。
家にFAXがないという人は、myfaxを利用すると
ネット上でFAXを送ることができます。

その方法は《かけだし鬼女さん》が教えてくれてます。

myfaxの使い方を、もの凄く詳しく説明してくれてるのが
正論ジャーナリズムさん


かけだし鬼女さんの記事の中に
「PDF」とか「Word」での文面が貼り付けてあるので
それを、そのまま使って送ればいいでしょう。

PDF

1つのメルアドで1日2回送れますから、メルアドを変えながら送ることができますね。




◆◇◆◇こちらが法務委員新メンバーです◆◇◆◇

石毛えい子
衆議院第二議員会館507号室
TEL:03-☆3508-7300/FAX:03-☆3508-3373
メール:office@ishigeeiko.net

石森 久嗣
衆議院第一議員会館1219号室
電話:03-☆3508-7508/FAX:03-☆3508-7530
〒320-0012 宇都宮市山本1-3-34
電話:028-☆616-2614/FAX:028-☆616-2615

緒方  林太郎
衆議院第二議員会館924号室
電話:03-☆3508-7511/FAX:03-☆3508-3941
〒806-0022 福岡県北九州市八幡西区藤田1-6-21
電話:093-☆644-7077/FAX:093-☆644-7078
メール:fukuoka9ku@silk.plala.or.jp

岡田 康裕
衆議院第一議員会館705号室
電話:03-☆3508-7216/FAX:03-☆3508-3216
〒675-0064 加古川市加古川町溝之口510-23青山ビル2階
TEL:079-☆425-8565/FAX:079-☆425-8555
メール:okada_event@yahoo.co.jp

階  猛
衆議院第二議員会館203号室
電話 03-☆3508-7024/FAX 03-☆3508-3824
〒020-0022 盛岡市大通3-1-24第三菱和ビル5階
電話:019-☆654-7111/FAX:019-☆625-9415
メール:shina-takeshi@kusanonet.com 

津島  恭一
衆議院第一議員会館1001号室
電話:03-☆3508-7267/FAX:03-☆3508-3543
〒036-8011 青森県弘前市山下町9
電話:0172-☆37-2400/FAX:0172-☆36-2400
メール:info@t-kyoichi.jp

平岡  秀夫
衆議院第二議員会館205号室
電話:03-☆3508-7091/FAX:03-☆3508-1055
〒740-0017 岩国市今津町2-2-37
電話:0827-☆28-1100 /FAX:0827-☆28-1130
メール:hideoh29@ymg.urban.ne.jp

松本  剛明
衆議院第一議員会館707号室
電話:03-3508-7214/FAX:03-3508-3214
〒670-0972 姫路市手柄1-124
電話:079-282-5516/FAX:079-282-5517
メール:info-matsumoto@memenet.or.jp

山花 郁夫(法務副大臣兼任)
衆議院第一議員会館906号室
電話:03-3508-7314,FAX:03-3508-3314
〒182-0024 東京都調布市布田2-30-4
電話:042-485-6434,FAX:042-480-6434
メール:yamahana@mvb.biglobe.ne.jp

田中 慶秋(前法務大臣) ← いつの間にか法務委員
衆議院第二議員会館422号室
電話:03-3508-7422,FAX:03-3508-8822
〒244-0003 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町3993
TEL:045-871-7600,FAX:045-871-7602
メール:keisyuu@keisyuu.com


-------追加--------

上で書いた田中 慶秋ですが
31日に確認したら、委員名簿から外されていました。

-------------------




◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


・FAXは、手渡しさせる為に宛先に議員名を必ず記入。
抗議した証拠が残るのでメールより黙殺されにくいとの事。


!注意!そして「人権(侵害)救済機関設置法案」「人権委員会設置法案」
「人権侵害救済法案」「人権擁護法案」及び「人権関連の類似法案」と必ず併記して下さい。
名称が違うという理由での受け取り拒否を回避する為。


FAXの場合、一番下に
(例)○県 ○市 男性 30歳 会社員

(例)○県 ○市 女性 24歳 主婦
とか書いてね。名前は無くてもOK。






http://news.so-net.ne.jp/article/detail/759744/?nv=c_article_ranking



櫻井よし子氏の、インターネット番組「櫻LIVE-君の一歩が朝(あした)を変える!」が

今日からスタートします。

(毎週金曜 夜9時~です)



10月に設立された新会社「言論テレビ」 が、運営を行います。



今日第1回放送には、安倍晋三・自民党総裁をゲストとしてお招きする予定だそうです。






ROCKETNEWS24から。

http://rocketnews24.com/2012/10/24/259983/




フジテレビの情報番組「とくダネ!」で、メインキャスターの小倉智昭氏は、

2012年9月27日の放送において、

自民党安倍晋三総裁の腹痛を揶揄(やゆ)する発言を行った。


安倍総裁が首相を辞任した当時を振り返り、

「ちょっと子どもみたいだったもんね」と発言し、

物議をかもして謝罪する事態となった。


このことについて、安倍総裁はFacebookで

小倉氏を次のように批判していることが判明した。



「辞職の責任は私にあり、その責任を取る道は、全ての批判を受け止め、結果を出して行くことであると覚悟しています。しかし、ちゃかし過ぎた中傷は、私以外の同じ病(潰瘍性大腸炎)で苦しんでいる人達を傷つけている事をワイドショーの人達には知って欲しいと思います」 


「私はテレビで何回も潰瘍性大腸炎について説明しています。テレビで堂々とコメントするのですから、当然それを知っていながらの中傷でしょう。という事は意図的な中傷であると判断せざるを得ません。テレビに出て来る資格無しです。知らずにコメントしているなら、そもそもコメンテーターの資格無しです」

(以上、Facebookより引用)



安倍総裁は、

番組放送時に出演していた経営コンサルティング会社代表の田中雅子氏についても、

不快感を示し「田中雅子氏は、この程度で経営コンサルティングなんかしていて大丈夫でしょうか」

と発言している。


この投稿内容に一万件以上の「いいね!」がつき、

「応援しています」や「家族が同じ病気と闘っています」、

「同感です」などのコメントが寄せられている。安倍総裁は、

小倉氏がすでに謝罪したことを確認したうえで、この投稿を次のように結んだ。


「多くの方が番組に抗議して頂いた結果でしょう。これは正にネットの勝利ですね」

(Facebookより引用)としたうえで、

自分の発言に対して批判を受ける覚悟を持つべきだと指摘している。




■□■□■


安倍さんのFacebook全文を、書きおこしているブログがあるので

ここに貼らせてください<m(__)m>


反日K-POPを追う!  さんの記事です。

http://ameblo.jp/kpoop123/entry-11387155929.html






■□■□■


前政権の際にも、マスコミにボロクソ叩かれていて

政治に関心ない日本国民にも、その悪い印象を植え付けて

汚い手口で、安倍さんを辞任に追い込みましたが・・・


今回は、安倍さん側が、マスコミのあくどい行いに気づいた日本国民を味方につけ

マスコミのネガキャンに対し

Facebookを使って、堂々と対抗していますね。


ネット様様って感じです。



それにしても。

マスコミは今回も同じ手口を使ってきて、功績ではなくて

それ以外の諸々を攻撃してくるなんて、どんなに幼稚なんでしょう。


そこまで日本国民をバカだと思っているんでしょうか。

同じ手口で、また騙してやろうってことでしょうか。


こんな子供じみた攻撃ばかりしていると

テレビに出ている人の無能さ、頭の空っぽさを露呈するだけになります。




・・・って、最近は、

テレビの人たちが攻撃できなくなったものだから(抗議電話&メールがスゴイため)

今度は、週刊誌でのバッシングがヒドイです。


今後もますます、朝鮮人だらけのマスコミから、この圧力が酷くなるのでしょうか。

どんだけ日本、汚鮮されてるんだよ!って感じですよね。



    ↑↑

この汚鮮って言葉考えた人、頭良すぎるでしょう。




≪≪2012.10.19 石原都知事定例会見≫≫





記者が
「朝日新聞の若宮主筆という方が、安倍晋三を叩くのは社是である」
と言ったことに対しての見解を聞いてみると


石原都知事は
「梅沢君もいるけどさ、石原叩きも社是なんだろ?なっ?

人民日報と同じような記事書いてるじゃねーか。

こんな新聞が日本にあるということが、ちゃんちゃらおかしい。
           
アサヒってのは飲むもので読むものじゃないんだ、あんなもの」


と答えてます☆



うふふふ。
ハッキリした物言いが気持ちいー

ズバッとした言い方は、胸がスカッとしますね。




朝日新聞不買ーーーーーー!!!
中国人が書いた新聞なんて、読むだけ時間のムダ。
カネも、もったいない。

ウチは買ってませんけど。







マスコミの野党安倍総裁批判、ヒドイですよね。

テレビやラジオで失言したとこには、視聴者からの抗議があったため

最近は、そんなに批判している人っていない気がしますが、どうでしょう?




14日【たかじんのそこまで言って委員会】で

勝谷誠彦氏が


「これからマスコミの、安倍新総裁に対するバッシングが

朝日新聞を中心に始まる(もっと酷くなるという意)」と言っそうですが


本当に、コチラがビックリしてしまうほど幼稚が手口で批判してきますよね。

お腹痛い、カツカレー、箸の持ち方・・・




政治家を批判するなら、

成立させた政策を批判してみろよ!って思います。


安倍さんの第一次政権当時、政治に疎かった私は

《朝鮮消費者金融のグレーゾーン金利が撤廃された》ことを、偶然聞いて知っていました。


けっこう無茶な金利で、ぼったくっていたという事実を知っていたので

これは良いことだナーーーとか、のんきに考えていたものですが

この法案を成立させたのが、安倍さんだったんですね。


当時払い過ぎたお金を、今取り戻せるのが

過払い金返還請求ですね、確か。



それから

朝鮮総連をガサ入れしたのも、テレビを見ていて

なんとなく知っていました。


当時からマスコミは

「朝鮮、韓国が可哀相だと思う」ことは

しっかりと取り上げ、放送していたんですねー




ほかにも安倍さんは、日本国民の益になること

たくさん行っています。


批判するなら、まず、そんな政策を批判してみろ!と言いたいわけです。



まず、そんな批判したいなら、現政権民主党でも批判しとけ。

ツッコミどころ満載ですし、あらを探すと面白いですよー

これでもか!ってくらい、ワンサカ出てきますから。




■□■□■□■□■□




そうそう。

マツコですね。


彼(カノジョ?)は、K-POPを批判していたので

てっきり日本が好きなのかと思っていました。


物事ハッキリ言うし、気持ちいいなーとも。


だけど、あなたもマスコミの犬に成り下がってしまったんですね。

そりゃ、あれだけ番組もらってりゃ、しっぽ振りたくなっちゃいますよね。


安倍批判することで、お金いくらくらい、もらったんでしょうか???!

それとも、ただの無知?


ジョアンナさん家

(以下、貼り付け)


2012年10月1日放送の5時に夢中のマツコ発言の書き起こししてみました。

東京スポーツ新聞の記事“石原新党”結成本気になった都知事について
話し合うコーナーで。




マツコ 「ま、石原さんの問題はともかくとして、安倍さんはびっくりしたよね。」
ふかわ 「どの点でしょうか。」
マツコ 「どの、どの、んーだからあの新総裁に選ばれて、え、びっくりしなかった? 」
ふかわ 「ま、びっくりという、ま腑に落ちない部分はありますけど
     びっくりっていうとこまででは私はなかった。」
マツコ 「あっそう。何でも受け入れる度量の大きな人なのね」

(スタジオ笑い)



ふかわ 「いや、ま、まぁどうなんでしょうか、マツコさんはやっぱりびっくりですか?」
マツコ 「いやいやだってあの人いっぺん腹が痛いかなんかで
     国を売り飛ばしたみたいな人よ!? 」

ふかわ 「あーその印象は…」
マツコ 「やー全部投げ出した人だからね、いっぺん。いやだからその、いっぺんしくじった人にね

    チャンスをまったく与えないという考えはしてませんよ、アタシ。 

     ね、人生、ね、いろんなしくじりはありますから、もう一回やり直す

     チャンスは与えられてしかるべきだと思いますけど、

     それが一国の総理大臣は話が別ですよ。」
ふかわ 「そうですね、まだ決まったわけでは…」



マツコ 「まだ決まったわけじゃないけどこれから自民と民主、どっちかから選ばれるって

     なったとしたら自民が選ばれたとしたらあの人が総理大臣になっちゃうんだからね。

    また腹痛いって言い出すわよ、あんた。一度言った人は二回平気で言えるからね」
ふかわ 「そうですね。そういう意味では国民投票で決まったのであれば私ももう大びっくりで 

     す。

     国民投票で選ばれたのであればびっくりですが、あの中で決められたので、 

    そういう意味では、あのびっくりではなかったですね。なんかいろんなしがらみが
    あるんだろうという…」
マツコ 「いやだから、それはそうですけど、じゃ、それをなに、平気で許すんだ、あなたは。    
    そんななんか熱量(?よく聞き取れず)もなく、あぁ安倍さんって言ってやり過ごす人が

     そういうポジションに立ってらっしゃるんだ」

(スタジオ笑い)



ふかわ 「今何か舞台が始まったわけじゃないですけど、いや、そういうことではなく、

     その、なんていうんですか、その国民のイメージとあの中ではやっぱりそもそも
    ギャップがあるな、っていうようなところで捉えていたんで」 

マツコ 「あ、だからなんかそういう、なんか、長いものには巻かれるタイプってことね。

     料亭政治みたいなことをふかわさんもやりたいのね?」
ふかわ 「…、えっと…」
(スタジオ笑い)  


若林 「誰も助けない」

マツコ「誰も助けない」
若林 「誰も助けない」

ふかわ「あとで謝罪だけ…」
マツコ「いや、ま、冗談だけど、あたしその温度で語っちゃいけないと思うんだよね、もう。」
ふかわ「なるほど」

マツコ「それをね、公の人が言っちゃうから、ダメだと思うのよ。これは怒んなきゃダメだよ。

    こんなバカみたいな…だからもうどうする?自民もダメ民主もダメ、マイケルさんかやっぱり」

若林「そうだよ」

(スタジオ笑い)




(貼り付け、終わり)





今月初めのMXテレビですね。

いつか見ようと思いながら、一回も見たことがない番組ですが

見なくて正解だったわ。



■□■□■□■□■□




ちなみに、三橋貴明さんのブログ記事・≪≪勝利の意味 ≫≫で


もし第二次安倍内閣が誕生したとして

最初は思うような改革ができなくても、すぐに見限るのではなくて

すぐに批判せず、保守層はガマンして支えてくれと申しています。


それは、安倍さんが前回立ち向かったのは

とてつもなく大きな反(日)勢力、利権者であるため

今回も、あの手この手で、足を引っ張ろうとする輩が

たくさんいるからです。




前回は、その悪に乗っかったマスコミも一緒になって批判の嵐だったため

国民も騙されてしまったわけですが

今回は、マスコミのアホのような偏向・捏造報道を知ってしまったので

マスコミが正しいと思う国民は、だいぶ減ったと推測します。



安倍批判の先陣を切るのが、

悪名高き、朝日新聞なのであります。


昨日、朝日新聞のCM(家族がテレビを見ていたので、仕方なく)を見ていると

みんな購読してね!みたいな内容でした。


誰に向けてます?

在日の中国人?






とにかく、このブログ記事は・・・

マスコミは安倍さんを批判するなら、政策批判してみろ!

ってことを、言いたいわけですね、ハイ。


ちなみに。

自民党石破さんの外国人献金のニュースがありましたが

通名だったので分からなかった、との言い訳でした。


本心かどうかはともかく、この方は

売国心があるみたいなので、今後党内で足を引っ張ることがないよう

お願いしたいと思ってます。