マスコミの野党安倍総裁批判、ヒドイですよね。

テレビやラジオで失言したとこには、視聴者からの抗議があったため

最近は、そんなに批判している人っていない気がしますが、どうでしょう?




14日【たかじんのそこまで言って委員会】で

勝谷誠彦氏が


「これからマスコミの、安倍新総裁に対するバッシングが

朝日新聞を中心に始まる(もっと酷くなるという意)」と言っそうですが


本当に、コチラがビックリしてしまうほど幼稚が手口で批判してきますよね。

お腹痛い、カツカレー、箸の持ち方・・・




政治家を批判するなら、

成立させた政策を批判してみろよ!って思います。


安倍さんの第一次政権当時、政治に疎かった私は

《朝鮮消費者金融のグレーゾーン金利が撤廃された》ことを、偶然聞いて知っていました。


けっこう無茶な金利で、ぼったくっていたという事実を知っていたので

これは良いことだナーーーとか、のんきに考えていたものですが

この法案を成立させたのが、安倍さんだったんですね。


当時払い過ぎたお金を、今取り戻せるのが

過払い金返還請求ですね、確か。



それから

朝鮮総連をガサ入れしたのも、テレビを見ていて

なんとなく知っていました。


当時からマスコミは

「朝鮮、韓国が可哀相だと思う」ことは

しっかりと取り上げ、放送していたんですねー




ほかにも安倍さんは、日本国民の益になること

たくさん行っています。


批判するなら、まず、そんな政策を批判してみろ!と言いたいわけです。



まず、そんな批判したいなら、現政権民主党でも批判しとけ。

ツッコミどころ満載ですし、あらを探すと面白いですよー

これでもか!ってくらい、ワンサカ出てきますから。




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そうそう。

マツコですね。


彼(カノジョ?)は、K-POPを批判していたので

てっきり日本が好きなのかと思っていました。


物事ハッキリ言うし、気持ちいいなーとも。


だけど、あなたもマスコミの犬に成り下がってしまったんですね。

そりゃ、あれだけ番組もらってりゃ、しっぽ振りたくなっちゃいますよね。


安倍批判することで、お金いくらくらい、もらったんでしょうか???!

それとも、ただの無知?


ジョアンナさん家

(以下、貼り付け)


2012年10月1日放送の5時に夢中のマツコ発言の書き起こししてみました。

東京スポーツ新聞の記事“石原新党”結成本気になった都知事について
話し合うコーナーで。




マツコ 「ま、石原さんの問題はともかくとして、安倍さんはびっくりしたよね。」
ふかわ 「どの点でしょうか。」
マツコ 「どの、どの、んーだからあの新総裁に選ばれて、え、びっくりしなかった? 」
ふかわ 「ま、びっくりという、ま腑に落ちない部分はありますけど
     びっくりっていうとこまででは私はなかった。」
マツコ 「あっそう。何でも受け入れる度量の大きな人なのね」

(スタジオ笑い)



ふかわ 「いや、ま、まぁどうなんでしょうか、マツコさんはやっぱりびっくりですか?」
マツコ 「いやいやだってあの人いっぺん腹が痛いかなんかで
     国を売り飛ばしたみたいな人よ!? 」

ふかわ 「あーその印象は…」
マツコ 「やー全部投げ出した人だからね、いっぺん。いやだからその、いっぺんしくじった人にね

    チャンスをまったく与えないという考えはしてませんよ、アタシ。 

     ね、人生、ね、いろんなしくじりはありますから、もう一回やり直す

     チャンスは与えられてしかるべきだと思いますけど、

     それが一国の総理大臣は話が別ですよ。」
ふかわ 「そうですね、まだ決まったわけでは…」



マツコ 「まだ決まったわけじゃないけどこれから自民と民主、どっちかから選ばれるって

     なったとしたら自民が選ばれたとしたらあの人が総理大臣になっちゃうんだからね。

    また腹痛いって言い出すわよ、あんた。一度言った人は二回平気で言えるからね」
ふかわ 「そうですね。そういう意味では国民投票で決まったのであれば私ももう大びっくりで 

     す。

     国民投票で選ばれたのであればびっくりですが、あの中で決められたので、 

    そういう意味では、あのびっくりではなかったですね。なんかいろんなしがらみが
    あるんだろうという…」
マツコ 「いやだから、それはそうですけど、じゃ、それをなに、平気で許すんだ、あなたは。    
    そんななんか熱量(?よく聞き取れず)もなく、あぁ安倍さんって言ってやり過ごす人が

     そういうポジションに立ってらっしゃるんだ」

(スタジオ笑い)



ふかわ 「今何か舞台が始まったわけじゃないですけど、いや、そういうことではなく、

     その、なんていうんですか、その国民のイメージとあの中ではやっぱりそもそも
    ギャップがあるな、っていうようなところで捉えていたんで」 

マツコ 「あ、だからなんかそういう、なんか、長いものには巻かれるタイプってことね。

     料亭政治みたいなことをふかわさんもやりたいのね?」
ふかわ 「…、えっと…」
(スタジオ笑い)  


若林 「誰も助けない」

マツコ「誰も助けない」
若林 「誰も助けない」

ふかわ「あとで謝罪だけ…」
マツコ「いや、ま、冗談だけど、あたしその温度で語っちゃいけないと思うんだよね、もう。」
ふかわ「なるほど」

マツコ「それをね、公の人が言っちゃうから、ダメだと思うのよ。これは怒んなきゃダメだよ。

    こんなバカみたいな…だからもうどうする?自民もダメ民主もダメ、マイケルさんかやっぱり」

若林「そうだよ」

(スタジオ笑い)




(貼り付け、終わり)





今月初めのMXテレビですね。

いつか見ようと思いながら、一回も見たことがない番組ですが

見なくて正解だったわ。



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ちなみに、三橋貴明さんのブログ記事・≪≪勝利の意味 ≫≫で


もし第二次安倍内閣が誕生したとして

最初は思うような改革ができなくても、すぐに見限るのではなくて

すぐに批判せず、保守層はガマンして支えてくれと申しています。


それは、安倍さんが前回立ち向かったのは

とてつもなく大きな反(日)勢力、利権者であるため

今回も、あの手この手で、足を引っ張ろうとする輩が

たくさんいるからです。




前回は、その悪に乗っかったマスコミも一緒になって批判の嵐だったため

国民も騙されてしまったわけですが

今回は、マスコミのアホのような偏向・捏造報道を知ってしまったので

マスコミが正しいと思う国民は、だいぶ減ったと推測します。



安倍批判の先陣を切るのが、

悪名高き、朝日新聞なのであります。


昨日、朝日新聞のCM(家族がテレビを見ていたので、仕方なく)を見ていると

みんな購読してね!みたいな内容でした。


誰に向けてます?

在日の中国人?






とにかく、このブログ記事は・・・

マスコミは安倍さんを批判するなら、政策批判してみろ!

ってことを、言いたいわけですね、ハイ。


ちなみに。

自民党石破さんの外国人献金のニュースがありましたが

通名だったので分からなかった、との言い訳でした。


本心かどうかはともかく、この方は

売国心があるみたいなので、今後党内で足を引っ張ることがないよう

お願いしたいと思ってます。