中国の「日本直接・間接侵略」の実態(チャンネル桜)

パネリスト:
 梅原克彦(前仙台市長・国際教養大学教授)
 河添恵子(ノンフィクション作家)
 砂澤陣(工芸家・ブログ「後進民族アイヌ」管理人)
 坂東忠信(元警視庁刑事通訳捜査官・外国人犯罪防犯講師)
 三井田孝欧(新潟県柏崎市議会議員)
 鳴霞(月刊「中国」編集長)
 惠隆之介(ジャーナリスト・拓殖大学客員教授)
司会:水島総


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(41:50~)

「この前(沖縄で)発生した(アメリカ兵による)レOプ事件も、
深い闇の部分がありましてね。

被害に合った女性の方は-ね、沖縄県民でもない、日本国民でもない、
帰化された方なんです-ね。

構図はね、沖縄の女性がよそものであるアメリカ兵に強姦され-たと。

ケシカランということでナショナリズムが起きた。

でもね、-


県警は相当情報をブロックしているんですけどね、
よく調べてみる-とね、在日の方なんですよ。


しかも、お仕事もね、特殊なお仕事さ-れている方ですわ。
まあ、男性相手の深夜の商売ですわ。不思議な-ことにね。


全部僕が暴露しますけど、沖縄にある政府の出先機関に-昼間勤められてて、
夜は深夜の仕事をされておられる。


よく沖縄で-はレOプ事件が起きて、マスコミがワーッと騒ぎたてるでしょう?
-その後、急に消えるじゃないですか。告訴しきれないんですよ。

告-訴したら真相がバレるから。

8月に起きた事件もね、ちょっと怪し-かったんですね。
そういった部分を知らずにね、ワーッと反米運動-が起きる。


そして世界に発信するという構図もあるしですね。
もう-一つ、日本政府は金で解決しようとするこれで成金が出来上がるわ-けですよ。」
惠隆之介氏



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この事件では
田母神さんも、そんな時間に女性が無防備で歩いているのがオカシイって言って
みんなから攻撃されていましたが、言ってることは正しかったんですね。


中国は、日本とアメリカの同盟を引き裂いて
尖閣諸島や沖縄を乗っ取るために、もう手段を選ばないという感じですか。

日本の警察もマスコミも、なんでこんなにおかしくなっちゃったんでしょう。
テレビしか見てない人は、「テレビが言ってることは絶対」って感じで
誰かが知らせない限り、永遠に真実を知ることはないです。

なんか可哀相。



以前
「オスプレイ反対!」と騒いでいる沖縄の仲井真知事は、
中国の帰化人だという情報がありました。

沖縄では、
先祖が中国人で自分は帰化人っていうのがステイタスみたいです(動画から)
いったいナゼ?

沖縄怖い・・・
そこまで汚染されているところに、今後絶対旅行で行くことはないでしょう。


◆◇◆◇◆


国際諜報機関がない日本。

戦後、日本人が平和ボケしてる間に、各国スパイがどんどんもぐりこんできていて
今では、その辺にスパイがウジャウジャ存在していると思われます。

もしかしたら、隣の家に住んでいるかも。
もう誰が本当の日本人か分からなくなりますね。



■まさか、右翼と呼ばないで!

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