信州高原工房(合同会社AGR)は、日本伝統の木材と言われる木曽檜へフルカラー印刷をした、【樹齢200年木曽檜ウェルカムボード】を4月4日より全国地区で発売しました。






素材には、最高級の木曽檜を使っているそうです。

木曽檜は、昔から神社仏閣や城の木材としても、使われていたんですって。


そういう神聖な場所で使用されていたというのは、すごく趣が感じられるものなのが分かりますね。

芳香、ぬくもり、手触りの良さも、兼ね備えているそう。


この伝統ある素材に、新郎新婦の写真やイラストなどをプリントしたウェルカムボードを作ることができるんですよね。

檜に直接カラープリント  して作るウェルカムボードは、今までにない質感を持つそうですよ。

その質感に、今までのウェルカムボード以上に、愛情を感じられるかもしれません。



ウェルカムボードは、招待されたゲストのみなさんが、最初に目にする案内板です。

新郎新婦2人の気持ち・想いが、たくさん込められた、木曽檜を素材としたウェルカムボードは、これから行われる結婚式を、よりいっそう思い出深い日にしてくれる気がします。



式が終わったあとも、2人の永遠の宝物になることでしょう。








今までにない質感。【樹齢200年木曽檜ウェルカムボード】を発売。



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