おはようございます^^;

日本憲法記念日日本

祝日いかがお過ごしでしょうか(^_^)/

















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三浦貴大 


朝ドラ“史上最低のクズ夫”役が

好評…




両親・山口百恵さん&三浦友和からの「意外な反応」

2026年5月1日 11:00女性自身見上愛(25)と上坂樹里(20)がダブルヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『風、薫る』。


序盤戦で圧倒的な存在感を示していたのが、見上演じるりんの夫・奥田亀吉を演じた三浦貴大(40)だ。


亀吉は運送業で一代にして財を築いたものの酒乱でりんに暴力を振るい、


火事の際にはりんと娘を置き去りにして自分だけ逃げ出すなど、救いようのない人物。


SNSでは“朝ドラ史上最低の夫”との声が上がるほど、三浦は“クズ夫”ぶりを見事に表現している。


「三浦さんは事前に見上さんに“ひどいことを言うけどごめんね”と丁寧に伝えていたとか。


三浦さんは栃木言葉も方言指導の先生と何度も練習し、


特に酔っぱらった芝居の発声については入念に聞き込みを重ねていました」(ドラマ関係者)


今回の亀吉役について三浦は各メディアのインタビューで、


「僕は撮影に入る前から、見ている人に『うわ、こんなやつ嫌だ!』と感じてほしい、

という強い思いがありました。


だから、ご覧になった方には亀吉をぜひ嫌いになってほしいな、


という気持ちで演じています」と語っていた。


「貴大さんは’20年の朝ドラ『エール』での応援団長役が“ハマり役”と絶賛されました。


さらに昨年は映画『国宝』にも出演。


演技派俳優としての評価が増すなかで今回のような悪役オファーは貴大さんにとっても初めてだったようですが、

『今後の仕事の幅が広がる!』と喜んでいましたね」


(前出・ドラマ関係者)父・友和(74)、母・百恵さん(67)も悪役を演じる三浦を全面支援しているという。


「百恵さんはこれまで貴大さんの出演作をほとんどご覧になっていると聞いていますし、

朝ドラも欠かさずチェックしているとか。

真摯に悪役と向き合っている姿勢を母としてとても喜んでいるようです」(テレビ局関係者)


撮影現場では友和が“憑依”する場面も――。かつて友和とも仕事をしたNHK関係者は言う。

「嫌われ役を理解して見上さんとは一定の距離感を保ちながら、時折冗談を交えて談笑する貴大さんの姿が友和さんに重なりました」




また、りんの相談相手となる島田健次郎こと“シマケン”役を演じる

Aぇ! groupの佐野昌哉(24)も独自の世界観を醸し出している。

前出のドラマ関係者は言う。「役柄上、頭をかく癖があるため髪の質感にもかなりこだわっています。


自宅ではあえて固形せっけんで髪を洗い、

ワックスなどは一切使わず、ボサボサの状態を作ってから現場入りしていると聞いています。

寝癖がついたままの自然な状態で撮影に臨むことで、

シマケンのラフな雰囲気を出しているようです。

また、昨春のライブツアーを終えてからは、

役作りとして下駄を日常でも履いて生活していたと聞きました。

歩き方や所作までシマケンに近づけようという意識の表れでしょう」











(左が生田絵梨花さん)




中村倫也さんといったら
水卜アナの旦那さま楽しみですね😂







七夕七夕カブト







(コンビニにて)








🌸

今日の花:ミズバショウ(サトイモ科)

花言葉:変わらぬ美しさ




おはようございます^^;













🏃🏃🏃

「24時間テレビ」




総合司会に「内村光良」を起用した日テレの思惑 


マラソンランナーには“ツテ”がある人気アイドルの名前も…


内村光良


今年も日本テレビの大型チャリティー番組


「24時間テレビ49-愛は地球を救う-」が8月29日、30日に放送される。


今回のテーマは


「わたしの家族の話~あなたは誰を想う?~」。


総合司会は、昨年から引き続きフリーアナウンサーの羽鳥慎一、


同局の水卜麻美アナが務めるのに加えて、


今年は「ウッチャンナンチャン」の内村光良(61)が抜擢されたことが大きな話題となっている。


4月26日には同局の「世界の果てまでイッテQ!」で、


羽鳥アナが内村に総合司会の就任を告げる様子も放送された。


この日の内村は「1個確認しておきたい。『ダマされた大賞』ではないですよね?」と笑いを誘いつつ、


「しっかり務めさせて頂きます」と決意をにじませた。


そして、総合司会のオファーを受けた際は驚いたと明かし、


「一部コーナーを担当することはありましたが、まさか自分が務めるとは思っていなかったので、


本当に意外でした」と当時の心境を吐露。そのうえで、


「一番の心配は、とにかく体力です! 本当にそれだけですね。


20歳の頃に『23時間寝た』ことはありますが、24時間以上起きているなんて、最近はもうありません。


あとは集中力。日曜の午前中あたりはどうしても危ない時間帯じゃないですか」と笑いを取った。


内村といえば、お笑い芸人としての実績や好感度の高さから数多くの番組でMCを担当。


2017年から20年まで4年連続で「NHK紅白歌合戦」の総合司会を務めるなど、


今や日本を代表する司会者と言える。


ネット上でも「適任だと思う。今まで声がかからなかったのが不思議なくらい」


「24時間テレビはあまり好きじゃないけど、ウッチャン司会なら見ようかな」


など好意的な意見が目立つが、


バラエティー番組を手掛ける放送作家は語る。


「『24時間テレビ』に関しては、かねて『障がい者を利用するな』『感動ポルノ』など厳しい声が一部視聴者から上がっており、


チャリティー番組をうたいながら出演者に高額ギャラが支払われているといった報道も幾度となく出ています。


23年には系列局の日本海テレビ(鳥取)の元幹部社員による寄付金の着服問題が発覚しており、


番組に対する逆風は年々強まっています。


そうした中、イメージ回復の起爆剤として、抜群の好感度を誇る内村さんに白羽の矢を立てたのでしょう。


『世界の果てまでイッテQ!』のMCを長年務めるなど、


同局とは以前からパイプはありましたし、ここにきての真打ち登場といった感じです」






手越祐也■番組コラボで挙がる「手越」の名前日テレサイドの期待の大きさがうかがえるが、


内村の総合司会就任で期待されるのが、相方の南原清隆とのコンビそろい踏みだろう。


番組制作会社スタッフはこう話す。


「『ウッチャンナンチャン』は2010年代に入ってからコンビでの露出が激減し、


一部では不仲説も取り沙汰されました。


しかし、24年からオンエアされているパスタソース『あえるハコネーゼ』のCMにそろって出演したり、


昨年2月と12月には『ウンナン極限ネタバトル!ザ・イロモネア 〜笑わせたら100万円〜』が放送されたりと、


近年はこれまでにないほど2人の共演が増えています。


それに、南原さんは日テレの平日お昼の情報番組『ヒルナンデス!』のメインMCを務めていますし、


今年の『24時間テレビ』でのコンビ出演は期待大でしょう」


内村の起用により、「イッテQ!」とのコラボ企画を期待する視聴者の声も多いが、


注目されているのが手越祐也の存在だ。


07年2月の同番組の放送スタート時からレギュラー出演していた手越は、


24年10月13日の放送回で“単発復帰”。


今年4月12日放送回で約6年ぶりにスタジオ復帰を果たした。


「ネット上ではチャリティーマラソンランナーとしての起用も期待されています。


さすがにそこまではどうかと思いますが、このタイミングで『イッテQ!』のスタジオ復帰が実現したことや、


近年のテレビ出演の多くは日テレの番組という点も考慮すると、『24時間テレビ』への出演もあり得る話でしょう。


もともと、手越さんは慈善活動やボランティア活動にも積極的で、番組の趣旨ともマッチしていそうです」

(前出の放送作家)




満を持して内村を総合司会に起用した「24時間テレビ」は、根強い“負のイメージ”を一新することができるか 。


今夏の放送が注目される。








七夕七夕カブト










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今日の花:ムシトリナデシコ

(ナデシコ科)

花言葉:青春の愛