映画 「聯合艦隊司令長官 山本五十六」を見た | 観桜  

観桜  

GⅠ 生観戦希望

北島シネマサンシャインで見ました。


この映画を見ると、


いつの時代も政治家と新聞社は変わらないと思いました。


戦争は景気をよくするための道具ではない。


人が死ぬということを忘れてはならないと思いました。



学校では、第二次世界大戦の前で授業が終わってきましたが、


やはり、真実を日本人として把握しなければならないと思います。


この映画は半藤さんの解釈ですが、


城山三郎さんの「落日燃ゆ」やNHKの「カーネーション」の見方など、


いろんな方面から見なくてはいけないと思いました。



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