
組み上がったトップを磨いていきます、
ちなみに手の色は手袋ですよ~、ロシア人みたいに色白じゃないですよ~
さて、色白疑惑が晴れた所で次行きましょう

凹凸がある品物は磨きにくいんだよね~?

彫りを入れるため、粘土に固定します
この粘土は、熱を加えると柔らかくなり冷えると硬くなるというなかなかニクイ奴です

模様は思いつきで彫ってます、

ササッと磨いて完成です
う~ん・・・、なんか独創的すぎるデザインだから羽に見えない・・・
芸術は爆発だ~!なんて言えば済んじゃいそうですけどね?
もう一回ちゃんとしたフェザー作ってみようかな?
オラ芸術家じゃないし~。