初診から1週間経たずのところから、採卵周期に入りました![]()
4月は不妊治療をお休みし、自己タイミングでチャレンジでしたが、いつもより3〜4日遅れて生理開始となりました![]()
排卵検査薬を使っても尚、実際の排卵日はずれたようで。。。というのは生理開始してから分かりますね![]()
でもまぁ排卵が遅れたお陰で、いいタイミングで治療周期に入ることができました![]()
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さて。
生理3日目の受診![]()
各種ホルモン値の他に、最新のAMH値は約1年前のデータということもあり測定がありました。
E2 36pg/mL
LH 3.2mIU/mL
FSH 15.4mIU/mL
β-HCG 0.1mIU/mL
AMH 0.333ng/mL
医師からは「ホルモン値はまぁ問題ないですね」的な一言で終わりました![]()
初診で検査した感染症の結果も出ていました。
B型肝炎、C型肝炎、HIV、梅毒すべて陰性。
生理3日目の本日よりクロミッド(夜1錠)内服指示がありました。
次は生理11日目に受診です![]()
保険適応の治療周期に入るには採卵日の前までに夫の受診が必要です。
わたしは生理3日目の日中受診しましたが、夫は休めない日だったので、同日仕事帰りに新宿に立ち寄り一人で受診してきてくれました![]()
それにしても、日中もかなり混んでてびっくりしたのですが、18時以降でもかなり混んでいるのですね(夫談)![]()
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前のクリニックも予約制で混雑している時はもちろんありましたが、全体数が全く異なりました
同じような受診内容でも滞在時間は倍以上かかりました。
保険診療で患者数が増えていると思うのでそれもあるのかな![]()
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前周期は不妊治療をお休みし、それまでに使用したすべて薬は抜けていたので、ホルモン値は今現在のわたしの卵巣実力なのでしょう![]()
FSHは15.4。1年前の不妊検査(治療開始前)で生理5日目の値とはいえ5.5くらいでした。
そう考えると確かに卵巣機能お疲れさんです![]()
これまで4回移植をしましたが、移植周期ではホルモン補充療法だったので排卵を止め、卵巣も休めているぞ
なんて思っていたけど、そうでもなかったのか![]()
初診のエコー(周期としては生理直前)で「卵胞が1つ、あと小さいのが2個くらいあるかな。いずれにしても卵巣機能は低下しているね」と院長先生から言われました![]()
AMHは2021年3月時点で1.14、同年年5月時点で0.81ときて、1年後は0.33と着実に漸減している![]()
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まぁ所持卵が減っていくのはどう頑張っても止められないので、このまま淡々と治療していくしかないですね![]()