【映画レビュー】クワイエット・ブレイス
今回は久しぶりに映画見てきましたのでご紹介wITを超えたらしいです…へぇ~キャラ物を超えるとはさぞかし中身がいいんだろうな~と思い死霊館のシスターが近場でやってなかったのでこっちを見に行きました。あらすじ音に反応して襲撃してくる何かによって、人類は滅亡の危機にさらされていた。リー(ジョン・クラシンスキー)とエヴリン(エミリー・ブラント)の夫婦は、聴覚障害の娘ら3人の子供と決して音を立てないというルールを固く守ることで生き延びていた。手話を用い、裸足で歩くなどして、静寂を保ちながら暮らしていたが、エヴリンの胎内には新しい命が宿っていた。感想音を立てたら即死亡。強烈なタイトルにゾンビ映画でそんなのあったなーと思っていましたが…冒頭からそんな生ぬるい話ではないことを思い知らされます。よくあるもったいぶらせモンスター映画か?なんて思っていたら大間違い開始10分程度ででてきますw言葉はなしちゃいけないから手話なのか?って思っていたら子供3人とも聴覚障害というwなるほど…そういう設定にすることでしゃべらなくてもいいかと…ネタバレ禁止映画なので細かいことは気にせず見た方がいいと思います。最後の最後まで無敵なクリーチャーだと思っていましたが…まさか…そんなんで死ぬのかっていうねw劇場で見てくださいw緊張感のある映画です。