話題になっていたのでさらっと見てみました。
ネタバレしないとジェノバリズムではないのですが・・・一部興味がある方もいるみたなのでネタバレの前に簡単な説明と感想のみ載せます。
興味がある人はそのまま続けて見てください。
監督
アダム・ウィンガード
キャスト
ウィリアム・デフォー
ナット・ウルフ=ライト役
キース・スタンフィールド=L役
マーガレット・クアリー=ミア
シェー・ウィガム=ジェームズ(父)
ポール・ナカウチ=ワタリー
ジェイソン・ライルズ
プロット
名前を書かれた者が死ぬ効力を持つ超常的なノート、デスノートを若い男が手に入れる。男はノートで犯罪者を殺して世界の改革を試みるが、一方で謎の探偵が彼を追跡し、恐怖政治を終わらせようとする
感想
2007年にハリウッド映画化の話がでてましたが・・・
やっと実写化・・・しかもNetflix!!という形で10年ぶりに決まった企画です。
監督にホラー映画のサプライズ・ザ・ゲストやブレア・ウィッチを手掛けています。ブレアは見ていませんが・・・
左二つについてはスピーディーで飽きない感じの映画で若干安心感はありますが・・・
一番に・・・リュークの声が中村獅童っていうのが懐かしさとともに安心感がありましたが・・・
リュークのCGに違和感があり・・・
なんといってもLが・・・
黒人なのは置いておいたとしても・・・
なんですか・・・この余裕のないLはww
とても頭がいい探偵とは思えず・・・どこかのスラムの少年にしか見えない・・・
そしてライトのぶれっぶれの信条ww
何がしたいんや・・・
そんな二人の頭脳戦なんてあったもんじゃないとww
グロいシーンがあるとだいたい中身がブレブレなんですよねw
そっちに頼りがちというねw
もうグロメインのファイナルデッドシリーズぐらいぶっとべばいいのにw
ヒロインも・・・ミサミサではないものの・・・
ちょろいww
もうライトが好きなのがデスノートが好きなのかわからない演技ww
エヴァグリーンの若い頃に似てるかな~なんて思った最初の頃に戻りたいw
・・・というわけでデスノートじゃなければ見れる内容←w
よくあるB級映画です。
いやーあんなL見たくなかった・・・
そんなわけでネタバレ見たい人は下へどうぞww
ネタバレ(グロ注意)
ライトの前にデスノートが落ちてくるところから始まる
リュークからのデスノートの使い方の説明がありますw
一回目の死亡者が・・・
おなじみのリンゴもでてきますw
原作通りリュークに説明を受けながら・・・
新聞やらで悪人を殺します。
どや顔でヒロインの子にデスノートの効果を見せびらかします・・・


まったくもって意味不明な恋愛シーン・・・


何故か日本の話がいきなりww


とりあえず原作にのっとり片っ端から犯罪者殺していきます・・・

え・・・L?

謎の日本の描写・・・

父親がキラの捜査をすることに・・・
・・・Lの独特な格好はしてないんですよね・・・

Lがキラを挑発

キラを追ったFBI捜査官が立て続けに死んでいく
ライトじゃない奴がノート使ったんですね~

父親の演説

犯人はライトだと気付いたLは近寄ってきます。


ワタリを使ってLの本名をさぐります

ワタリが消えたことでLが激怒して捜査令状片手に直談判にw

あっけなく抑えられるLww

孤児院だかなんだかって原作だと廃墟じゃなかったような・・・

あら~ミアが悪女過ぎましたw

L君激怒ww


銃もって震えてるwwスラム街の少年かよw

キラ様!!!!












人間っておもしろぉw
この映画・・・










