最近、ネット上やブログでコミュ障という言葉をよく見かけます。
コミュニケーション能力というと、言葉づかいや表現、表情、身振り手振りなどを指すような気がしますが、その目的とするところは「周りの人との関係」を築くことだと思います。
自分の「理想とする周りの人との関係」と「現実の周りの人との関係」にギャップがあるときに、人はコミュニケーションのあり方に疑問をもつのではないでしょうか。
(つづきを読む)コミュニケーション能力がないと言っている人は本当にそうなのか?|JNMコミュニケーションサポート
私のコーチング、心理カウンセリングの記事の紹介です。
コミュニケーションにおいて、「相手の話を聴く」ということが大切であることはすでに話しましたが、相手の話を聴けるようになると空気を読む力がアップすると言うカウンセラーの方に出会うことがあります。
パーソナリティも関係するので必ず効果があるかと言われると難しいですが、改善する可能性は大きいと思います。
空気を読めないというのは、結局は相手の気持ちや感じていることをうまくキャッチできないということですよね。
(つづきを読む)相手の話を聴けるようになると空気が読めるようになる?【JNMコミュニケーションサポート】
コミュニケーションにおいて、「相手の話を聴く」ということが大切であることはすでに話しましたが、相手の話を聴けるようになると空気を読む力がアップすると言うカウンセラーの方に出会うことがあります。
パーソナリティも関係するので必ず効果があるかと言われると難しいですが、改善する可能性は大きいと思います。
空気を読めないというのは、結局は相手の気持ちや感じていることをうまくキャッチできないということですよね。
(つづきを読む)相手の話を聴けるようになると空気が読めるようになる?【JNMコミュニケーションサポート】

平成27年の司法書士試験の受験について中間でまとめてみました。
8月10日(月)に法務省で平成27年試験の択一の正解、基準点の発表があった。
平成27年度司法書士試験筆記試験(多肢択一式問題)の正解及び基準点等について
司法書士試験は平成22年の約3万3千人を機に受験出願者数が減少を続け、今年は2万1千人とこの5年間で約1万2千人と約60パーセントに減少した。雇用回復の影響があらわれているのかもしれない。
平成27年度司法書士試験の出願状況について
今年の学習は独学を中心に予備校のトレンド予測の講義を利用してすすめた。司法書士試験の学習は膨大な論点があるので、予備校の分析によるトレンドの予測がないと学習はなかなか厳しいと思う。
(つづきを読む)平成27年司法書士試験概括
