絵本は私の生活の中で結構密着してるもの。
もともとちっちゃな頃から絵本に囲まれてそだったこともあって、
絵本には色んな思い出がある。
むかしからーの歴史が古いものから新しいものまで、
いろんな場面の思い出がくっついて初めてその絵本が完成している感じ。
ちっちゃいころから大好きだった「グリとグラ」は
ロンドン留学時代に友達からプレゼントされ、今ではロンドンの思い出本になっている。
久しぶりに絵本をいただいた。
友達がだしたという。
開いてみるとそれはそれはメルヘンな世界がいっぱい。
抜け出すのが難しそうだ

