日本の救助の申し出を無視しているのか、
現在の不明者の中で、船内で生存の可能性のある
高校生たちがいる中、
一刻も早い救助が必要なのは言うまでもないが、
船長以下乗組員が救助されている不名誉が伝わる中

日本の救援を無視すること事体、
不明者の救助を遅らせることになる。

アフリカでの一件があるが
ことは今すぐ人命に関わるのだから
早く受け入れて、高校生たちを救ってほしい。
代表辞任

もっと早くあるいは
どうせ何もできなかったのだから
自民党から離脱しなければ
あのとき維新改革ができたのに

みんなの党が実現したのは
自民党政権だったということだ。

金のことがあったから
維新と合流しなかったのだろう。

金のことがあったから
自民党よりの政策をしていたのだろう。

何のための離党だったのだろう。

みんなより自民の党
だった。

一方、
結いの党に移った
地元議員は
議員になって
頬がぱっつぱつになって
きっと
ええもん食べてはるんやわ、きっと

野党も1年たてば半自民

そんな感じ。
東アジア新時代といっても
明るい話ではない。

中韓反日同盟は米韓軍事同盟並みの
あるいは、それ以上かも知れぬほど強いものだ。

日中・日韓とも首脳会談ができたとしても
それは日本に折れろといっているのだから
悪くはなってもよくはならない代物だ。

日本はもはや友好などといつまでも幻想を抱いていてはいけない。
今まで反日を黙認してきた感があるが、
反日対応をしなければいけない時代だということだ。

国会に復帰した石原さんはこのところ静かだが、
おそらく発言の影響が大きいので
あえてマスコミから遠ざけられているのではないかと思う。
ぐらいだ。

しかし若手やこれから議員を志す者は
石原さんから学ぶことは多い。

政治家なら中韓に文句のひとつも言えなければ
これからは資格がないといっても過言ではない。

今や親日国としても知られるトルコの国民は
124年もの間、日本に感謝してくれている。
恩を忘れないことは、なかなか難しいことである。

それに比べ、受けた災難はさらにそう簡単に忘れるものではない。
この先、中韓は100年ぐらいは優に反日を言い続けるだろう。
そう思って日本も腹をくくらなければいけない。

総理が韓国語を使ってまで挨拶する必要はない。
もう止めたほうがいい。
こちらも能面の顔で、良い悪いをはっきり言うだけである。
こうされたらああする、ぐらいだろう。

今すぐ打開策があるなら別だが、
後は、中韓自体がおのずと変わることが起きることを
辛抱強く待つしかないだろう。

その間日本自身がこけないように
与野党対峙している時代ではないのだ。
日本も分岐点にあるから
すべての問題において
今を逃すと問題は大きくなって襲ってくる。

良くも悪くも反日だけで
内政を持たせるには限界がある。
すでにかなりのところまで来ているから
強力に反日をするしかないのだ。
云わば内政は無策なのだ。
だが、その先の領土まで露骨に狙っているのが、
韓国・中国だ。

野党や政権から遠い与党議員が安穏としていては
何百人と国会議員がいても
今の対応を間違うと、
日本の存亡にも関わる大事態になるだろう。

中国は、北朝鮮も含め周辺国が遠ざかる中
韓国だけが近づき
オバマ大統領訪韓後に習主席も訪韓するようであるが
台湾の学生が中国との結びつきが抜き差しならなくなることを
拒否しているなか、仲良くできる韓国は、
反日のためとは言え、そこまでできるとは