試合結果と勝者写真をUPしますので宜しくお願い致します!
ダブルメイン第2試合では八神が半年振りの出場!
10月新人王獲得、12月スーパーフェザー級2位の笠原を破り絶好調の大野を迎え撃つ対戦となったが、八神はトリッキーなパンチ攻撃で大野を翻弄!
復帰戦で判定勝ちを収めた!
ダブルメイン第1試合では昨年12月Krushで下馬評を覆し、上松大輔をKOしたDYNAMITE祐太が凱旋!
高いKO率を誇る森重と危険なマッチメイクとなったが試合は期待通り1Rから両者凄まじい殴り合いを展開!
ハイテンションの余り両者笑みを浮かべながらの激しいド突き合いが続く中、3R森重のラッシュでDYNAMITE祐太が手痛いダウンを喫し、そのまま判定へ!
森重がJ-NET史上に残る豪腕対決を制した!
セミファイナルでは 前J-NETバンタム級王者・牧が新宿FACEに初登場!
昨年9月M-1のリングで敗れた一戸とのリベンジマッチに臨んだが、3R一戸の右ハイキックでKO負けを喫し、リベンジに失敗!
一戸は試合後3月13日M-1のリングで行われるWPMF日本バンタム級王座決定戦をアピールした!
第4試合ではプロ修斗元世界ランカー下川がJ-NETに初参戦!
リーチ・パワーに勝る下川が塚根を左ストレートでKO!
キックボクシングデビュー戦を見事KO勝利で飾った!
写真はハチマキ、森本、松岡、下川、慶大、一戸、森重、八神の順
J-NETWORK主催興行『J-FIGHT in SHINJUKU ~vol.19~』
2011年1月30日(日)新宿FACE
●第8試合 ダブルメインイベント フェザー級 サバイバルマッチ1 ※ヒジ無し
○八神 剣太 (レジェンド横浜/J-NETWORKフェザー級4位)
×大野 聖 (頂上会テアゲネス/J-NETWORKフェザー級5位)
3R判定3-0 (北尻30-28 シーナ30-29 櫻井30-28)
●第7試合 ダブルメインイベント ライト級 サバイバルマッチ1 ※ヒジ無し
×DYNAMITE祐太 (Liquid Fist/J-NETWORKライト級4位)
○森重 真 (KFG/J-NETWORKライト級8位)
3R判定0-3 (北尻27-29 少28-29 櫻井28-30)
※3RDYNAMITE祐太にパンチでダウン有り
●第6試合 セミファイナル スーパーバンタム級 サバイバルマッチ1
×牧 裕三 (アクティブJ/J-NETWORKスーパーバンタム級2位、前J-NETWORKバンタム級王者)
○一戸 総太 (WSRフェアテックス/WPMF日本バンタム級3位)
3RKO 0 '32"
※右ハイキック
●第5試合 スーパーライト級 3分3R
×中村 広輝 (赤雲会/J-NETWORKスーパーライト級7位)
○慶大 (TSX)
3R判定0-2 (石川29-29 シーナ29-30 少27-30)
●第4試合 スーパーバンタム級 3分3R
×塚根 正博 (レジェンド横浜)
○下川 雄生 (ドラゴンテイル/2005年プロ修斗バンタム級新人王)
2RKO 0'58"
※左ストレート
●第3試合 70kg契約 3分3R
○森本 一陽 (レグルス池袋)
×篠原 友志 (MA・Kインター柏)
3R判定3-0 (北尻30-27 シーナ30-27 櫻井30-27)
●第2試合 ライト級 3分3R ※ヒジ有り
○ハチマキ (PHOENIX)
×増田 卓仁 (WSRフェアテックス)
3R判定3-0 (北尻30-27 少30-27 櫻井30-27)
●第1試合 70kg契約 3分3R
×斉藤 智洋 (エイワスポーツジム/MASC)
○松岡 嵩志 (STB Japan)
2RTKO 2'43"
※膝蹴りによるカット








ダブルメイン第2試合では八神が半年振りの出場!
10月新人王獲得、12月スーパーフェザー級2位の笠原を破り絶好調の大野を迎え撃つ対戦となったが、八神はトリッキーなパンチ攻撃で大野を翻弄!
復帰戦で判定勝ちを収めた!
ダブルメイン第1試合では昨年12月Krushで下馬評を覆し、上松大輔をKOしたDYNAMITE祐太が凱旋!
高いKO率を誇る森重と危険なマッチメイクとなったが試合は期待通り1Rから両者凄まじい殴り合いを展開!
ハイテンションの余り両者笑みを浮かべながらの激しいド突き合いが続く中、3R森重のラッシュでDYNAMITE祐太が手痛いダウンを喫し、そのまま判定へ!
森重がJ-NET史上に残る豪腕対決を制した!
セミファイナルでは 前J-NETバンタム級王者・牧が新宿FACEに初登場!
昨年9月M-1のリングで敗れた一戸とのリベンジマッチに臨んだが、3R一戸の右ハイキックでKO負けを喫し、リベンジに失敗!
一戸は試合後3月13日M-1のリングで行われるWPMF日本バンタム級王座決定戦をアピールした!
第4試合ではプロ修斗元世界ランカー下川がJ-NETに初参戦!
リーチ・パワーに勝る下川が塚根を左ストレートでKO!
キックボクシングデビュー戦を見事KO勝利で飾った!
写真はハチマキ、森本、松岡、下川、慶大、一戸、森重、八神の順
J-NETWORK主催興行『J-FIGHT in SHINJUKU ~vol.19~』
2011年1月30日(日)新宿FACE
●第8試合 ダブルメインイベント フェザー級 サバイバルマッチ1 ※ヒジ無し
○八神 剣太 (レジェンド横浜/J-NETWORKフェザー級4位)
×大野 聖 (頂上会テアゲネス/J-NETWORKフェザー級5位)
3R判定3-0 (北尻30-28 シーナ30-29 櫻井30-28)
●第7試合 ダブルメインイベント ライト級 サバイバルマッチ1 ※ヒジ無し
×DYNAMITE祐太 (Liquid Fist/J-NETWORKライト級4位)
○森重 真 (KFG/J-NETWORKライト級8位)
3R判定0-3 (北尻27-29 少28-29 櫻井28-30)
※3RDYNAMITE祐太にパンチでダウン有り
●第6試合 セミファイナル スーパーバンタム級 サバイバルマッチ1
×牧 裕三 (アクティブJ/J-NETWORKスーパーバンタム級2位、前J-NETWORKバンタム級王者)
○一戸 総太 (WSRフェアテックス/WPMF日本バンタム級3位)
3RKO 0 '32"
※右ハイキック
●第5試合 スーパーライト級 3分3R
×中村 広輝 (赤雲会/J-NETWORKスーパーライト級7位)
○慶大 (TSX)
3R判定0-2 (石川29-29 シーナ29-30 少27-30)
●第4試合 スーパーバンタム級 3分3R
×塚根 正博 (レジェンド横浜)
○下川 雄生 (ドラゴンテイル/2005年プロ修斗バンタム級新人王)
2RKO 0'58"
※左ストレート
●第3試合 70kg契約 3分3R
○森本 一陽 (レグルス池袋)
×篠原 友志 (MA・Kインター柏)
3R判定3-0 (北尻30-27 シーナ30-27 櫻井30-27)
●第2試合 ライト級 3分3R ※ヒジ有り
○ハチマキ (PHOENIX)
×増田 卓仁 (WSRフェアテックス)
3R判定3-0 (北尻30-27 少30-27 櫻井30-27)
●第1試合 70kg契約 3分3R
×斉藤 智洋 (エイワスポーツジム/MASC)
○松岡 嵩志 (STB Japan)
2RTKO 2'43"
※膝蹴りによるカット







