「彼は天才科学者だった、連続殺人犯のDNAが自分と一致するまでは」というサブキャッチの東野圭吾原作小説が映画化された。
面白そうな映画なので観てみたい気もする。
観れなかった場合は原作を読んでみたい。
先日、テレビでもこのプラチナデータの特番として、DNAに関する内容で映画のキャストを迎えて放送されていた。
映画の中でもそうだが、今やDNAで様々なことがわかるらしい。
親子や兄弟の確認はもちろん浮気調査までDNA鑑定を使うケースがあるらしい。
映画ではDNA鑑定によって冤罪0、犯人が3親等以内という確率で犯人がわかる設定になっているが、もうこのような時代は到来しているのかもしれない。
