あめちゃんと迎えることができた2024年!




2022年の10月に鼻腔内リンパ腫が発覚し、1年以上闘病をしています。幸いにも一緒にまた新しい年を迎えることができました。




年末と年始で27回目の抗がん剤(メトトレキサート)、28回目の抗がん剤(ビンクリスチン)を投与しました。




年末年始のあめは遊んでくれたりして元気に過ごしていました。


ところが年末に左脇のあたりに腫れを確認し、それがいつのまにか瘡蓋になり、それが剥がれるとじゅくじゅくとした皮膚の状態となりました。


年始で病院もペットショップもお休みだったためネットショッピングで買ったエリザベスカラー。


28回目の抗がん剤治療日に獣医師に診てもらった結果、膿皮症ではないかということになりました。※猫には珍しい。

とりあえず1週間抗生剤の錠剤服用と消毒を続けましたが、皮膚全体でいうとキレイにはなってきましたがじゅくじゅくとしてる部分はよくならず悪化しているようにもみえました。



29回目の抗がん剤治療日に治療に入る前に細胞を摘出し検査へ出すことになり半日入院となりました。


最悪は悪性リンパ腫とのこと。仮に悪性リンパ腫だった場合には今よりもより通院頻度や薬の強さが変わってくるということでした。


結果は現時点ではまだわかりませんが、覚悟をしておかねばなりません。


とても辛いです。


また分かり次第ブログに綴ります。



あめちゃんとこれからもずっと一緒にいたい。