
皆さんこんばんは

世間一般では、ただいまGWと言うヤツですね

私は、今日・明日と2連勤ですよ…
やんだくなる~
GWなんて…
G(誤解を招く)
W(週)
ですね…。
私にとっては…
暦上は休日ばっかでテンション上がり、いざ会社のカレンダーを見ると…
そんなこんなで、カンパリ系を作ってみました♪
オレンジと、ソーダ☆
作ってみて以外と苦いのにビックリしました!
友達に振る舞ったら…
苦っ!!
マズっ!!
と…
レモンを入れるのを忘れたからなんですよね(笑)
まだまだ、修業不足ですね(>_<)
頑張っていきたいと思います♪
☆カンパリ☆
イタリアのトリノでバーテンダーをしていたガスパーレ・カンパリ(Gaspare Campari)が開発し、1860年、当時の流行に乗って「ビッテル・アルーソ・ドランディア」(オランダ風苦味酒)と名付けて売り出した。その後息子のダヴィデ・カンパリが「カンパリ」と名前を変えた。現在の製造元はダヴィデ・カンパリ社。なお、カンパリ社は、ヴェルモットのチンザノ、ウオツカのSKYYなどを傘下におさめる、酒造業界の一大グループとなっている。
カンパリの製法は明らかではないが、ビター・オレンジ、キャラウェイ、コリアンダー、リンドウの根など、60種類にのぼる材料が使われていると言われる。リキュールの中ではビター系リキュールに入る。
鮮やかな赤い色と苦味を特徴としており、通常何かで割って飲んだり、カクテルのベースとして使われることが多いが、ストレートでも飲むことができる。イタリアでは白ワインと1:1で割って飲むことが多い。
着色料として、長らくカルミン酸色素=コチニール(エンジムシから取れる染料)が使用されていたが、2007年10月以降は代替着色料として赤色2号、青色1号、黄色5号を使用したロットに切り替わった為、該当する食品添加物の摂取を避けている場合には注意が必要である。
その他に、カンパリ社では、ベリー類のリキュールである「コーディアル・カンパリ」という製品を出していた。色は無色透明であり、「カンパリの白」とも言われたが、現在は販売を終了しており、一般での入手は難しくなっている。


