私、この人を語るにはこんなスペースじゃ到底足りることはありません。
なので、じくっりゆっくりここで書いていけたらなーと。
それと同時に他メンについても随時書くつもり。
簡単に言うとこの男はアイドルらしからぬ、でもある面では
とってもアイドルらしい人だと思ってます。
初めて目にしたとき、アイドルにもこんな人がいるんだーというのが第一印象。
言ってしまえばアイドルにならなくても将来有望な道を歩んでいた
方だと思うんですよね。
芸能界、中でもジャニーズに入った彼は誰の目から見ても異色だったと思います。
私嵐を好きになるまでジャニーズとかまったく興味のない人間だったので、ジャニーズに
関してよく知らない部分も多いのですが、
彼のように慶應幼稚舎からのエリートコースを歩んできた子はあまりいないんじゃないか、
と推測しておりました。
このエリート、という言葉あまり好きはないんですけどね。彼をその尺で量ると
とんでもない間違いをしますから。
とにもかくにも私の目には新鮮に映ったわけであります。
慶応出身でラッパーでなで肩なあのかわいい人はなんなんだ!
と。
それとやはり一筋縄ではいかなそうな、考えてることが分かりそうで分からない。
そんなところにわたくし落ちてしまいました。
いじられてもいじられても仕事のために笑顔で頑張る翔くんの虜になってしまった
数々の名場面について着々と語ってまいりたいと思います。