改めて 

私は 日本が戦争をする という考え言葉から連想するのは

日本が中国やロシアを攻める という事だと考えてます。


ありえません。

そんな考えの方が自衛隊のどこにいる?

渡洋して着上陸を行う能力がどこにある?

このあたり、理詰め論理的に実態を学んで欲しいと切に願いたいです。


一方

アメリカから自衛権について憲法に書き加えるようあったのは事実。

他国から攻められて自衛権を行使することまでも戦争をする!というのなら

主張として立派です。が、国民の生命財産を守る事をしない政府って何?

税金取られて。

日本を狙う中距離ミサイルがどれだけあるか?ミリタリーバランスとかを読んで貰いたいものです。

戦争を起こす、攻めてくるのは日本ではなく他国。


私の思う理想は

日本からアメリカ軍が居なくなること。

これは、アメリカの利益主張のみを追求した不条理な軍事行動の拠点となるのを防ぐため。ただし、情勢によっては

民間防衛なりの整備が必要になるかも。


私が共産社民の方に言いたいのは

そのセリフは中国やロシアに言ってくれ!ってことなんですね。




本当に良い意味で驚きました。

本当に雰囲気変わってきましたね。

マリン事業部 そういうところがあるんだ位  存在は知ってました。

こういう本音を語る人 宴会でもここまで本音を吐露する方 本当に少ない。

心配になってしまいました。

このような方が結果的にうえに行く組織

全てがそうはならないかもしれないけれど

 全社を挙げてパワハラを無くしていくメッセージが込められていると感じました。

生き方に私と似ているものがあると思いました。さらなる発展、夢を追い求める頑張り、隣県から応援してます!


愛知に住んでた時

海といえば知多 美浜などごった返す海水浴場

これまたタイミングによっては乱立する竿の釣り位しかイメージ湧きませんでした。


定年後、いつしか愛知の三河湾スカイラインやかって勤務した田原の蔵王山展望台など訪れるようになり、三重に来てからは伊勢志摩スカイライン等綺麗な景色を求めて行くようになりました。







30代40代は週末ごと愛知、岐阜、長野の山や温泉へ行ってましたが。


今回行った安乗崎灯台への道や地形


福祉用具を離島に運ぶ苦労は知ってますが

高齢者デイサービスの送迎や宅配

これから本当に厳しくなると思います。

福祉用具 あの仕事は体力勝負 還暦超えては相当に厳しいと思いました。

狭い半島 両側が海

少しこんもりした丘や森に隠れるように建物があります。建物も風で傷むのが早いような気がしました。

軽バンでも入れない狭隘地で坂の上にあるお宅 重い介護ベッドの搬入経路を考えてしまいました。

バスを待つ間
貸別荘と思われます。全面ガラス張り


この灯台見学はなんと
年中無休😱
灯台運用はもちろん無人遠隔操作
しかし、見学対応の人は常駐
戦前からある灯台関連の社団法人が運営されてるそうてす。
おそらく、建物等一部施設の日常点検管理もされてるかと思います。
景観だけなら素晴らしい勤務環境
しかしながら、景色のよいとこは
それだけ自然環境も厳しいし 暮らしを支える人にとっても厳しい。
狭い道にあるバス停 バックして方向転換しないといけない。 
一本道 しばし止まって前方をゆっくり観察
クルマがすれ違い出来ない場所ほとんど。
半島に宿る譲り合い
島も岬も
助け合って生きている。
嫌いになりつつある三重の農村の風土
とは違って 
仄かな優しさを感じる鳥羽、志摩