HKTが「74億分の1の君へ」を披露。

感想は…
ん~(  ̄▽ ̄)
悪くはないけど、神曲って訳でもない感じだなぁ。
なんか大人しいってか、キラキラ感に乏しいよなぁ(  ̄▽ ̄)
ウェディングソングなんやけど、歌詞が…
「いくつか恋をして、遠回りもしたけれど、最後の恋人に…」
これって年齢設定的なのは20代~だよねぇ。
10代がほとんどのHKTメンにはどうなん?って思った。
ウェディングソングと言えば、思い出されるのが「おニャン子クラブ」のラストソングだった「ウェディングドレス」

久しぶりに聴いてみたらキラキラ感をひしひしと感じるし、歌詞も10代の衝動を感じる!!
それに曲の盛り上がり感と言うか、気分が上りつめていく高揚感が半端ない!
作詞家同じなんだが(  ̄▽ ̄)
作曲家の差かなぁ。
これも「時代」ってやつなのか?
アデゥ。ヽ(・∀・)ノ