黒三毛猫ちゃん


黒三毛猫ちゃん薬を服用するのに、粉薬を水で溶いてスポイトで一滴ずつ飲んでもらう。 一滴飲み込むだけでも辛そう。良く頑張ったね!明日、また病院でみてもらおうね…






今朝は、

チュールを3なめ







それから病院へ



車が揺れるのを怖がって、無い体力を消耗して動いてしまうから、

ゆっくり休み休み移動した。



病院到着



・体重2.35キロ

・目薬処方



昨日先生が言っていたことを

追記

この数値にいきなりながっていたら、もう生きてはいないので

おそらくこの数値になるまでゆっくり下がっていたんだと思います。

 



今日先生が言っていたこと

これ以上数値が上がらなければ覚悟しておいた方がよいと思います。






先生との質疑応答



母『ご飯も水もとれないので点滴とか栄養補給できませんか?』



先生『点滴すると血液が薄まるので、貧血状態が悪化します』



母『輸血はできますか?』



先生『人間の輸血と違って血液を保存できないので、元気な猫から血液をもらわないとなりません。』



母『ネコ君からは?』



先生『体重は5キロ以上あるので可能ですが、ウィルス検査をクリアして血液型がAだと出来ます。大体の猫はA型です。』



母『わかりました。あと、昨日から瞬膜が目の半分を覆ったままなのですが…』



先生『目薬だしますね。』



とやりとりを終えた。





病院からの帰路もゆっくり休み休み車を走らせた。



帰宅後ゲージに戻った黒三毛猫ちゃんは、最初横になっていたけど、

水がある方に顔を近づけてた。



水皿を口に近づけても飲まない。

でも、水皿を高くして顔に近くなるように置いたら、飲んでくれた

ご飯も食べるかな!?

と思ってチュールを皿に絞ったけど、食べない

とろとろのフレークご飯をだしてみたら…

スプーン2杯分食べてくれた





頑張ったね❤️

黒三毛猫ちゃん!!!!!!