年が開けて、まだライブは続きます。
もしかしたら、二人で楽しんでるのかも(夫は除外)
なんて思いながらラブ


さて、まもなく判定の日。
なぜだか自信があった。子宮の状態も良好。


家系的にも妊娠する可能性は高いと思ってた。前に一度、タイミングで妊娠したし。
継続は出来なかったけど。それがちょっと自信につながってる気がした。


なんなら、双子だったらどうしよう、なんて心配までしてたり爆笑


そんな感じで、運命の判定を待つ。
尿検査。
いつも、ラインが入らないんだな、これが。


束の間、ドキドキ。


お馴染みの医師、登場。
いつものことだけど、カルテに隠して
持って来る。

自分も見ずに、いつも患者と同じタイミングで見る。
顔に出ちゃうタイプなのかな。


さぁ、行くよー❗


じゃ、じゃーん❗❗(とは言わない)


ブルーのラインがくっきり。陽性。
医師、


ほらねー、妊娠してるよ。やっぱ若い卵子だね。
(嫌味じゃなく、私の場合、そこだけがネックだった、ってこと)


早速、内診。ドキドキ。双子かな。
ドキドキ、ドキドキ。


2つ見えるね。でもね、1つは育たないと思うよ。


爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑


はい、1つで充分。やったーーーーラブラブラブラブルンルン


でも、若い卵子で、グレードも良いのに、育たないこともあるんだ。
妊娠って難しいと改めて感じました。


アメリカの医師の言い付けで、3ヶ月は入浴禁止。シャワーだけ。

日本の医師に聞いたら、アメリカの人ってほとんどシャワーじゃん。ロスは暖かいし。入ってもいいと思うけど、
シャワーにしとけば。


はい、そうします。


日本は真冬。寒いけど、
シャワー、シャワー、🛀


もう性別もわかってるし、名前、決めなくちゃラブ


なぜか、流産のことは、全く考えてなかった。
自信があった。若い卵子だしウインク