新しい現場で心が折れそう

仕事が大変とかではないけど。

少し前まで(今でも)考えていた今後の自分、現状の自分、

新しい現場の環境に人間関係…

仕事そのものは周りの人に教わりながらも何とかやっているので何とかなるが、それ以外の自分の心の問題でヤバそう

 

XperiaZ1の発表と同様の会場にて発表されたもう一つの作品。

Walkman F886 (NWZ-F886)

Walkmanシリーズの最新作となるわけですが。。。

やはりAシリーズの復活はないのかぁ

とはいえ、失敗作である前モデルから幾分改良してきている模様。

まず、最大の注目はハイレゾ音源に対応した事

さらに、S-masterがより進化した事(多分androidに最適化した程度だろうけど)

で音質はさらによくなったと思われる。

また、ディスプレイも前モデルの3.5インチから、iPodtouchと同様の4インチに

ディスプレイにはz1同様トリルミナスディスプレイも搭載。

再生時間も35時間と前モデルからパワーアップ

個人的には、側面に物理ボタンがついたこと、

これで、ポケットに入れながらでも曲の早送りやスキップができる!
※これ重要!

と、前モデルの失敗をこれでもかというほど修正してきました・・・・がっ

気になる点もあり、まず細かなスペックが好評されていない事。

android4.1になるのは発表があったが、CPUのスペックは公表されず。

まさか前モデルと同様って事はないと信じたい。

また、android4.1なのであればメモリも1GBはないとキツイ

電池の容量は画面が大きくなっているにも関わらず再生時間が上がってる

ので、容量も増えていると思うが実際の電池容量は不明と

かなり不安な要素もあり今後の日本での正式発表を待ちたいと思う。

これで、スペックはよければ買ってしまおうかなぁ。。。と本気で考えている。
Sony mobileから発売予定の新型スマートフォン

Xperia Z1

この間のドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2013」で発表されました。

前モデル(XperiaZ)の劣化版?のXperia Aという中途半端な端末とは違い

XperiaZの正統進化版といった感じでしょうか。

前モデル同様、Z1も5インチのFHDの液晶パネルで、この液晶に、

昨今のSonyのトレンドともいえる「トリルミナスディスプレイ」

を搭載して画質を高めてます。らに、注目はカメラ機能で

その有効画素数はなんと


2070万画素!


もちろん画素数だけでなく、カメラの命であるレンズにもコンデジと同等クラスの

レンズに、画像処理エンジンを積んで本気を出してきました。

さらに、処理能力も前モデルから大幅にパワーアップ!

CPUは2.2Ghzのクアッドコアにメモリが2GBというモンスタースペック!

さらに、LTEの通信速度は150Mbpsに対応でブラウジングがさらに快適に!

そしてそれらを最大限活用できるだけの3000mAhの大容量と。。。

とにかく、これでもか!っていうほど詰め込んだスマートフォンとなってます。

残念な点は噂された、SonyのWalkmanに搭載されているS-masterが

搭載されなかったことかな、、、、まあそっちは別途出るみたいだけど。。。

とこの春夏のトレンドを全て詰め込んだ現状最強のスマートフォン!

といっても差支えないだろう端末。

発売日がまだ不明でキャリアも不明(まあdocomoとAUだろうけど)だが

発売が待ち遠しいです。

前回のZも買おうかな~と思ったら在庫なくなったので、この端末は

時期モデルが出るまで販売してほしいところです。

iPhoneにXperia

docomoは発表の仕方を変えて、今月あたりに、この2機種をツートップ戦略で

売り出せばよかったんじゃないかな。。。