プロジェクトマネジメントに関する国際資格PMP

https://ja.wikipedia.org/wiki/PMP

10か月かけてなんとか取得しました。

 

世の人々は3か月の試験勉強で受かるところ

10か月

長い道のりでした。

 

参考にしたガイドはこちら

https://taityo-diary.hatenablog.jp/entry/2016/02/28/093222

 

子供もいるし、仕事もあるし

とりあえず、6か月見積もって勉強を開始しましたが

スケジュール変更の嵐

 

基本、朝の4時からが勉強の時間ですが、

2歳の息子が4時に起き、4歳の娘が4時半に起き

また、2歳の息子が5時に起き、4歳の娘が5時半に起き

6時に朝ごはんの支度をスタート。

って、時間なかたい!!!

 

10か月の間に、統合変更管理フル稼働

 

参考書にいっぱいお絵描きされました。

大人公文と称して、娘の公文に合わせて問題を解きました。

息子に問題集を投げ捨てられました。

e-Learning中も、泣き声が聞こえたらさっと停止し、トントンしにいきました。

 

それもこれも、今となってはいい思い出。

 

何よりも、最後まで応援してくれた とっと ありがとうございました。

 

ダウンアップイングリッシュ スタート!
かめ人がオンライン英会話に挑戦です。
https://eikaiwa.weblio.jp/mirai-junior/down-up-english/

ダウン症のある方向けのオンライン英会話は
ダウン症の弟さんを持つ安倍さんが
スタートした事業です。

「英語を学ぶことに挑戦する姿勢は健常者・障がい者問わず、誰かの背中を押すことになるはず」「英語を話せるようになれば、ダウン症のある日本人だけでなく、海外の人たちとも会話を楽しむことができるようになり、視野が広がるきっかけになる」
と安倍さん。

カッコいいなあ。

ということで、かめ人も早速受講



母の監視のもと、
「スマーイル」
「ハイファーイ」

いやあ、終始楽しそうです。

加藤さんが、ある日メールを送ってくれました。

ダウンアップイングリッシュ

 

???

早速開いてみると

「ダウン症のある人向けの英会話教材の開発・販売」

に関するクラウドファンディングのページ

 
「ダウン症のある人向け?!」
かめ子は興味深々
 
ダウン症の弟を持つ代表の安部さんは、
「ダウン症のある人の、人生の選択肢を増やすお手伝い」
と、ダウンアップイングリッシュを立ち上げ、活動中。
英語で困った人ならだれでも知っているWeblioと
「ダウン症のある人向けの英会話教材」を共同開発しているとのこと。
 
早速かめ人におすすめし、支援を決定。
 
それにしても「ダウン症のある人」向けだなんて
普通の人でも、オンライン英会話なんてドキドキして踏み込めないのに
ダウン症のある人向け?!
ビジネスモデルとして、成立するのか?!
 
私だったら、一瞬してあきらめるところ、
安部さん。すごすぎます。
 
他の記事も読んでみると、
けん太さんは、自動車免許までもっているとか。
不可能を可能にするすさまじき安部家。
 
ということで、
私も安部さんに便乗して、
ダウン症ちゃんたちが、すこしでもオンライン英会話に挑戦できるように
かめ人のオンライン英会話をブログで実況中継してみたいと思います。
 
まずは、かめ人のスマホかパソコンに、スカイプをダウンロードしなきゃな!
 
一緒に挑戦したい方は、まずはぽちっと支援してみてください。
お手軽5,000円コース。ダウンアップイングリッシュ2回受けられます。
 
5,000円コース(税込)

お礼メッセージ ・ダウンアップイングリッシュ2回 5000円相当

【サービスを利用される方向け】

・お礼メッセージ
・ダウンアップイングリッシュ2回(5,000円相当)
・WEBサイトお名前掲載(希望者のみ)