みんな多方面で活躍中ですね。
まずは、大野さんの新春ドラマSP 主演きまりましたね。
「もう誘拐なんてしない」怪物くんのイメージから少し離れて
樽井翔太郎にチェンジどんなドラマか楽しみ。
このブログでまだあまり大野さんについて触れたことなかったけど、
やっぱり好きなんですよね。(結局みんな好きなんですけど・・・)
ダンスも歌もうまくて、笑顔もかわいくてゆったり構えてる感じ、
それでいて、あまりほかに関心ない感じなのに色々なバランスを、
多くを語らず保ってる。締めるところはきちんと、
いや、おちだってちゃんと受けてくれて決めてくれます。(またも私の主観です。)
書いてて思った。私、好きなんだ。アハハ
コンサートのソロとか、素敵なんですよね
翔さんもドラマにZEROに忙しいでしょうね。
撮影にイチメンの取材頑張ってますよね。
今日の謎ディ前の記事おもしろかった。
キャンドルに続き・・・お花って、フフフ
いえいえ、きっとお忙しいがゆえ、癒しややすらぎが必要なのでありましょう。
と執事風にね、してみましたよ。すぐにおわかりになりましたよね。アハ
ありがたき幸せ(もういいですね。
)
にのちゃんは・・・そーだな。フリ家終わって・・・ごめんなさい。
今お仕事・・あーでもCMよく観るな。あと3Dのマリオクリアしたとかしないとか・・
でも、先日も演技力について語らせていただいたので、興味のある方はそちらを、
読むほどのきじでもありませんがどうぞ
(新宿新次 松本潤の記事です。)
あっにのちゃんの作詞作曲、大好きなんです。ピュアな透明感のある歌詞も曲調も・・・
相葉さんはその、底抜けの明るさと笑顔と優しさと、彼の立ち位置もかなり重要です。
みんなのテンションコントロールするときありますよね。
それでいて、すごくナイーブなところもある。
志村どうぶつえんのオーバーオール好きです。
服のセンスも好きで、まぁいつも相葉丈は・・ちょっとですが
ナレーション多いですよね。優しい語り口調が心地いいです。
さて、潤くん語り始めると、記事をどこまでもどこまでも書いてしまいそうなので、
今日はワルキューレの時の潤くんのお話(今頃?)
私、この時私的に色々と忙しく過ごしておりまして・・・
嵐くん達のことは知ってるけど・・・ってくらいな
それでも舞台の題名は聞いたことあったかなー。(誰に言い訳?いいえ後悔ですね。)
本人も言っていましたが、とても学びの多い舞台だったようですね。
野田戯曲・・自分自身をミスキャストかもしれず、観に来る人に
満足してもらえないものになったかもしれない。
過去最大のプレッシャーだった。(言い回しは一部違うところがあります。)
「人って緊張すると・・本当に緊張すると・・
逃げたり・吐いたりしそうになるんですよ。」
逃げたくなった?の問いに、「逃げなかったですけど・・もちろん」
どーなるか・・わからない、どんだけ稽古やっても、お客さん有りきだと思う
演劇ってそーゆうもんだと思うんですよ。ぼくは・・
お客さん入った時点から始まるもんだし、(中略)
「ここまで追い込まれたのは初めてだったかもしれない・・ホントに・・
普通にみんなに心配されましたもん」大丈夫?・・死んじゃいそうだよって・・
「人間てすごく・・後から振り返るとこの時間大事だったなって風に
思える時間て何回かあると思うんだけど、
間違いなくその1回になるんじゃないかなってきがしますけどね」
なんとなく大変だったこと知っていたものの、本人が語ってる姿をね観て
泣いてしまいそうになりました。笑わないの。顔は笑ってても・・・
今から5年前ていうと、23歳?
何故かとても自分のなかで消化する作業をしているように見えました。
舞台に納得できず悔しかったんだろうね。
それを認めているのに、受け止め方がわからない。
この5年間模索しながら、色々な経験をして、努力して準備万端にして、
この「あゝ荒野」に挑んできた。その重みをまた再確認しました。
それでも、きっと緊張と不安から逃れられずに・・
潤くんにとっては舞台がリング、荒野そのものだったのかもしれませんね。
新次にリンクできるのは、そんなハングリーな潤くんだから
良かったな。舞台好評ですよ
またまた
同じ時代に生まれたことに感謝
と友人に言ったところ・・・・しばらくの沈黙ののち「そこまで・・なら応援する。」と
理解していただいたことを、思い出しました。
ありがたき幸せ
(しつこい・・・・)
では、そろそろ・・・・(@ ̄ρ ̄@)zzzz
まずは、大野さんの新春ドラマSP 主演きまりましたね。
「もう誘拐なんてしない」怪物くんのイメージから少し離れて
樽井翔太郎にチェンジどんなドラマか楽しみ。
このブログでまだあまり大野さんについて触れたことなかったけど、
やっぱり好きなんですよね。(結局みんな好きなんですけど・・・)
ダンスも歌もうまくて、笑顔もかわいくてゆったり構えてる感じ、
それでいて、あまりほかに関心ない感じなのに色々なバランスを、
多くを語らず保ってる。締めるところはきちんと、
いや、おちだってちゃんと受けてくれて決めてくれます。(またも私の主観です。)
書いてて思った。私、好きなんだ。アハハ

コンサートのソロとか、素敵なんですよね

翔さんもドラマにZEROに忙しいでしょうね。
撮影にイチメンの取材頑張ってますよね。
今日の謎ディ前の記事おもしろかった。
キャンドルに続き・・・お花って、フフフ

いえいえ、きっとお忙しいがゆえ、癒しややすらぎが必要なのでありましょう。
と執事風にね、してみましたよ。すぐにおわかりになりましたよね。アハ

ありがたき幸せ(もういいですね。
)にのちゃんは・・・そーだな。フリ家終わって・・・ごめんなさい。
今お仕事・・あーでもCMよく観るな。あと3Dのマリオクリアしたとかしないとか・・
でも、先日も演技力について語らせていただいたので、興味のある方はそちらを、
読むほどのきじでもありませんがどうぞ
(新宿新次 松本潤の記事です。)あっにのちゃんの作詞作曲、大好きなんです。ピュアな透明感のある歌詞も曲調も・・・
相葉さんはその、底抜けの明るさと笑顔と優しさと、彼の立ち位置もかなり重要です。
みんなのテンションコントロールするときありますよね。
それでいて、すごくナイーブなところもある。
志村どうぶつえんのオーバーオール好きです。
服のセンスも好きで、まぁいつも相葉丈は・・ちょっとですが

ナレーション多いですよね。優しい語り口調が心地いいです。
さて、潤くん語り始めると、記事をどこまでもどこまでも書いてしまいそうなので、
今日はワルキューレの時の潤くんのお話(今頃?)
私、この時私的に色々と忙しく過ごしておりまして・・・
嵐くん達のことは知ってるけど・・・ってくらいな
それでも舞台の題名は聞いたことあったかなー。(誰に言い訳?いいえ後悔ですね。)
本人も言っていましたが、とても学びの多い舞台だったようですね。
野田戯曲・・自分自身をミスキャストかもしれず、観に来る人に
満足してもらえないものになったかもしれない。
過去最大のプレッシャーだった。(言い回しは一部違うところがあります。)
「人って緊張すると・・本当に緊張すると・・
逃げたり・吐いたりしそうになるんですよ。」
逃げたくなった?の問いに、「逃げなかったですけど・・もちろん」
どーなるか・・わからない、どんだけ稽古やっても、お客さん有りきだと思う
演劇ってそーゆうもんだと思うんですよ。ぼくは・・
お客さん入った時点から始まるもんだし、(中略)
「ここまで追い込まれたのは初めてだったかもしれない・・ホントに・・
普通にみんなに心配されましたもん」大丈夫?・・死んじゃいそうだよって・・
「人間てすごく・・後から振り返るとこの時間大事だったなって風に
思える時間て何回かあると思うんだけど、
間違いなくその1回になるんじゃないかなってきがしますけどね」
なんとなく大変だったこと知っていたものの、本人が語ってる姿をね観て
泣いてしまいそうになりました。笑わないの。顔は笑ってても・・・
今から5年前ていうと、23歳?
何故かとても自分のなかで消化する作業をしているように見えました。
舞台に納得できず悔しかったんだろうね。
それを認めているのに、受け止め方がわからない。
この5年間模索しながら、色々な経験をして、努力して準備万端にして、
この「あゝ荒野」に挑んできた。その重みをまた再確認しました。
それでも、きっと緊張と不安から逃れられずに・・
潤くんにとっては舞台がリング、荒野そのものだったのかもしれませんね。
新次にリンクできるのは、そんなハングリーな潤くんだから
良かったな。舞台好評ですよ

またまた

同じ時代に生まれたことに感謝

と友人に言ったところ・・・・しばらくの沈黙ののち「そこまで・・なら応援する。」と
理解していただいたことを、思い出しました。

ありがたき幸せ
(しつこい・・・・)
では、そろそろ・・・・(@ ̄ρ ̄@)zzzz
