2026のWBCを再現する。

現実は準々決勝でベネズエラ相手に力負けし敗退。


メンバーは以下の通り。




1次ラウンドC組

3/6 

vs台湾🇹🇼







終盤、一気に畳み掛けて勝利。

1勝0敗。



3/7

vs韓国🇰🇷









大谷翔平のホームランで先制、その後は膠着状態が続いたが、岡本和真の3ランで突き放し勝利。投手陣は韓国打線を完璧に封じた。

2勝0敗。



3/8

vsオーストラリア🇦🇺









一発攻勢で快勝。

最終戦を待たずに1位通過を決めた。



3/10

vsチェコ🇨🇿









危なげなく勝利。

4勝0敗。


1位 4勝0敗🇯🇵日本

2位 2勝2敗🇰🇷韓国

3位 2勝2敗🇦🇺オーストラリア

4位 2勝2敗🇹🇼台湾

5位 0勝4敗🇨🇿チェコ



決勝トーナメント

準々決勝

3/15

vsベネズエラ













スタメン野手全員安打と打線が爆発し、8回コールドで勝利。

投手陣もベネズエラの強力打線を2失点に抑えた。

史実を超えてベスト4進出。



準決勝

3/17

vsイタリア🇮🇹











菅野智之と大勢のリレーで完封し勝利。

決勝進出。



決勝

3/18

vsアメリカ🇺🇸

























日本、世界一。

大谷翔平が2本塁打4打点と活躍。

投手陣も小刻みな継投でリードを守りきった。

3本塁打の大谷翔平が大会MVP。



最後にパワナンバーを掲載して終了とする。




今回をもって、2003年アジア選手権から続けてきた野球日本代表の再現を終えることとなった。

途中で投げ出しそうになったが、なんとか最後までやりきった。


現実の2026年WBC、日本代表は残念な結果に終わったが、世界で大きな盛り上がりを見せ、WBCという大会が成長してきた実感があった。

20年前の2006年に第1回WBCを見て野球の虜になった自分にとって、とても喜ばしいことだ。

2028年にはロサンゼルス五輪も控え、より野球が世界で注目されることになるだろう。


今後の世界野球の繁栄を願って、末筆としたい。