彩雲国の本達と今回、一緒に届いていた、LaLaです音符

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クローバーLaLa 7月号



付録にコルダのCDが付いていたので購入したんですがコルダも本誌では完結したんですよね


本誌は付録目当ての時に購入する事が私は多いので、コルダの最後の結末も最終巻を読むまでは今の所はネタバレも見ていないので知らない状態なのですが


そう言えばコルダの最終巻は本誌で知りましたが夏目の新刊と一緒で来月の5日の発売なんですね


コルダの場合はやっぱり寂しいですがコルダも夏目も続きが気になっていたので新刊発売は嬉しいですニコニコ


それから本誌で来月から放送されるアニメ夏目で的場静司のお声をされるのは諏訪部さんなんですね


的場は前にもブログで書いた事がありますがちょっと末恐ろしさを感じさせるキャラなんですよ


私は夏目とニャンコ先生側なので的場は私から見たら凄く厄介な人ではあるのですがアニメ3期ではとても重要キャラのひとりになって来るので


諏訪部さんなら素敵に演じて下さると思いますのでますますアニメの放送開始が楽しみです



こちらも一緒に届いていましたよ音符

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クローバーAsuka 6月号


クローバーAsuka 7月号



Asukaが2冊あるのは6月号を忙しくしている間に買い逃してしまっていたんですよ


今回は6月号と7月号は、どちらも付録が裏僕のCDだったので潤々の九十九くんが大好きな私としては通販のお店で在庫があったので助かりました


AsukA 8月号には、AsukAステーションのラジオCDが付録に付いて来るみたいで、潤々と櫻井さんなので次のAsukAの付録も凄く楽しみです
リアルで忙しくしている間に梅雨入りもしてブログの方も随分とご無沙汰してしまいました。


その間、ペタやグッピグなど出来ない時でも皆様にして頂いて本当に有難うございます


これからもブログの方は不定期更新になるかも知れませんが宜しくお願い致します







発売日を教えて頂いていたおかげで予約するのを忘れなかったモノが届いていましたよ音符

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クローバービーンズ文庫 彩雲国物語 紫闇の玉座(上)


クローバービーンズ文庫 少年陰陽師 さやかの頃にたちかえれ



彩雲国に関してはとうとう最終巻が発売されましたね


今回は帯にもあるように上巻と来月に発売される下巻で完結になるみたいなので


お話の続きが気になっていたので読めるのは嬉しいですがやっぱり終わりを迎えるのは凄く寂しいですね


『紫闇の玉座』と言うのを見て不穏な雰囲気を漂せているのでお話としては大変な状況に追い込まれるのかなぁ~とは思いますが


今は彩雲国ファンとしては最後までどのような結末を迎えるのか見届けるだけですね


少年陰陽師の方もこちらも主人公の昌浩が殺人未遂と皇后へ呪詛をかけた犯人として追われていると言う展開になっている『籠目編』なので


こちらのお話も昌浩には辛い立場に追い込まれてはいるんですが


ただ、昌浩には昌浩の事を信じて助けようと動いている人達がいるので


こちらも目が離せない展開になっているので読むのは楽しみです
先月に発売されていた黒執事の新刊をやっと読めましたニコニコ

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クローバー黒執事 11巻



今回のお話は前巻の事件解決編と言うか回答編なお話の内容になっていて面白かったですよ


私は推理モノの内容のお話は好きなんですがある意味『サーカス編』のお話の本当の意味での終幕のお話にもなっていて


原作者の枢 先生が色々とお話内容に仕掛けを施されておられたんだぁ~と感じる巻にもなっていました


アニメの女王陛下と原作の女王陛下はちょっと違うタイプの陛下なんですが今回、読んだ限りでは、一筋縄ではいかない切れ者の女王陛下でもあり、油断ならない陛下のようでもあるみたいですし


女王陛下についている執事も表紙にいるグレイ伯爵など癖のありそうな執事も登場しているので


後は帯にも書いてありますが新章の豪華客船編のお話が少し入っていましたね


帯を見て個人的に豪華客船編のお話が新刊に入っているのか気掛かりだったので


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最近は写真を撮っても私生活で忙しくしていたりするとブログを書けない事も多くなって来ているので


シエルとリジーが表紙のGファンタジー 2月号は付録目当てで購入していてちょうど豪華客船編のお話が連載されていたんですよね


Gファンタジーは付録目当ての時しか購入していないので今回の新刊で読めていなかった豪華客船編のお話内容が読めたので良かったです



Gファンタジー 2月号で読んだ辺りは予告で見る限り次巻に入るみたいなので雑誌で読んでいて気になる所でお話は終わっていたのでその辺りの続きのお話は次巻の発売まで楽しみに待ちたいと思います