【26th FIBAアジア】THE 日中戦

ア〇、ボ〇、カ〇、
ア〇、ボ〇、カ〇、
ア〇、ボ〇、カ〇、
失礼しました。
こうやって書くと、少しはスッキリするものですね。
さあ、日中戦です。
勝って、1位通過します!
考えてみれば、Aチームの対戦で最後に勝ったのはいつなんでしょう?
月バスで知って、北原さんが主将を務めた1983年の香港ABCあたりから
見ているのですが、中国に勝ったという記憶がありません。
近年はヤオ・ミン王朝でしたし。。。
前の対戦は2005年の第23回ドーハ大会。
↓同じ2次ラウンドでした。
最終的に、中国は優勝。日本は5位に終わりました。

今回のロスター。

ヤオは引退。日本は半数が入れ替わりました。↓
#4 松井 啓十郎(トヨタ自動車アルバルク)
#5 竹田 謙(リンク栃木ブレックス)
#6 桜井 良太(レバンガ北海道)
#7 石崎 巧(財団法人日本バスケットボール協会)
#8 柏木 真介(アイシンシーホース)
#9 川村 卓也(リンク栃木ブレックス)
#10 竹内 公輔(トヨタ自動車アルバルク)
#11 網野 友雄(リンク栃木ブレックス)
#12 広瀬 健太(パナソニックトライアンズ)
#13 正中 岳城(トヨタ自動車アルバルク)
#14 太田 敦也(浜松・東三河フェニックス)
#15 竹内 譲次(日立サンロッカーズ)
完全アウェイですし、サイズで圧倒的なハンディがあるので、
同じスタイルのゲームをすると勝てるわけがないんですよね。
40分間フルコートプレスするとか、バカスカ3P打つとか・・・。
勝つために何かしてほしいです。
↓こんな風に(笑)