スニーカーと流通。 | ジャーニーマンのブログ

スニーカーと流通。

ナイキをはじめとしたスニーカーがそれなりに好きでした。

過去形なのは、40歳超という年齢に見合うように履くのが

難しくなってきたと自覚したからです。

(つい数年前まで、年齢なんか関係ない!生涯スニーカー!

などとイキガッテいたのですが。。。)


日常的に奥様に冷たい目で見られていた下駄箱の都合上、

多くを売り払った今では、スニーカーに関するウェブサイトを

眺める程度になっています。

(そもそも一時期のブームのことを思えば、世間的にも

流行はおさまっていますね。本当に好きな方だけが残っているという感じ。)


そんな状況の管理人ですので、最近の情報には疎いのですが、

7月にリリースしたという、レイ・アレンPEのAJ13の価格には

ぶっ飛びました。

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Tシャツともども、アメリカで極めて限定的に販売されたということ

なのですが、それにしても、、、

レイ・アレンという選手のブランド力なのでしょうか?

13は、特にstreetでは簡単に履きこなせないように思うのですが。

(足首太めの管理人には無理です)

まぁ、コレクターの方は大勢いらっしゃいますね。



そして上記の、限定的にリリースされたお店も気になりました。

マイアミのsolefly

HOUSE of HOOPS BOSTON

・↑の近所のCONCEPTS ↓

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純粋な路面店ではないですが、一般的なモールでもないところが

さすがですね。

ハーヴァードスクエア


urbanoutfittersも店舗数を大きく増やしてきました。

日本(再?)進出も間近なのでしょうか?


自分の消費量は激減していますが、、、

流通全般は気になる業界です。



ジャーニーマン