レブロンとクリーブランド、北部オハイオ。
街の値段が下がったというのも言い過ぎではないかも。
(カレッジなど、もちろん目が離せない州ではありますが)
元来こういう動きにドライなアメリカなのに、オーナーの”手紙”
含めた大きな反応は、レブロンの凄さをあらためて物語ってますね。
苦渋の決断だったとは思います。
個人的にはレブロンに限らず簡単にチームを変えてほしくないですし、
その方が長期でみると成功する気がしますが、
生まれてからずーーーーーーっとオハイオにいるのも
窮屈な感じもします。
何年か後、「和解」するでしょう。
超強豪校、オハイオステイトの冠も外れるのでしょうか?
ナイキも対応に追われそうです。
