ブログネタ:もし休みが月1だったら、その日何する? 参加中本文はここから
俺が生きた時代は、6勤1休が当たり前。
まともなメシが食いたきゃ、休日出勤で時間外手当を稼ぐ。ついでに睡眠時間も削って、内職に励む。
映画も観たいし、遊びにも行きたい。女の子のケツも追っかけたい!
なので、日々の生活に追われながらも男前を磨きつつ、貴重な休日を充実させるべくデート・スポットや流行りのファッションのチェックは怠らない。
お金も女も、空から降ってくる雨とは違う。
それらを手に入れる努力と根性と忍耐と・・・必死の努力だったな。
政府が「働くな、休め」と扇動した結果、この国は衰退した。
復興したけりゃあ、休日返上、無給・無税で死ぬまで働かせろ。
(国会議員が過労死したニュースなんて1度も聞いたことがない。アイツらに給与なんて必要なのか?)
月1の休日だったら、今の俺なら、山奥深くに行って、酒飲んでゴロゴロするな。
景気浮揚の足しにはならんが、電話もメールも届かない、年寄りもガキもいない、すべてが穏やかで静かな休日を満喫できる。